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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
良いお年を

みなさん、ご無沙汰していました。

何かとバタバタしていて、ブログの更新ができないでいました。

今月上旬に「先月末に観賞に行った『夢スター歌謡祭 春組対秋組歌合戦』について、改めて書く」と言っておきながら、そのままになっていましたね。

同歌謡祭は、兵庫県赤穂市まで行って観賞しました。

ぼくにとってベストメンバーである保科有里さん、伊藤咲子さん、リリーズがすべて揃っていました。

音楽祭の方は、いつものように、とても素晴らしいものであり、何度見ても感動します。

また、ショーの合間と終演後にグッズ売り場へ行って会話をするという楽しみも、味わうことができました。

でも、今回は、不愉快なこともありました。

ぼくがスマートフォンを見て、メールの確認をしていると、若い男性のスタッフが来て、「CDを買いましたか?写真は、CDを買ってから撮ってください」とえらそうに言ってきました。

もちろん、ぼくは「メールを見ていただけです。メールも見てはいけないのでしょうか?」と言い返しました。

すると、そのスタッフは、謝罪もせずにその場を去って行きました。

確かめもせずに間違ったことを言い、謝罪もせずにその場を去るとは、何という無礼者でしょう。

せっかくの楽しい歌謡祭に、そのような無礼者が現れて、本当に不愉快でした。

保科有里さんがその場に居たので、彼女にそのことを話すと、彼女がぼくに謝罪してくれたので、機嫌を直すことができました。

そのスタッフの顔は覚えているので、今度そのようなことを言われた場合は、社長さんに報告するかもしれません。

まあ、このようなこともありましたが、いいこともありました。

今まで会話をしたことが無かった歌手と、初めて会話することができました。

それは、桑江知子さんです。

きっかけは、ショーの合間に行われたクイズでした。

桑江知子さんが客席に降りて、ぼくの近くに来て、あるクイズを出し、ぼくが手を挙げると、彼女はぼくを指名しましたが、ぼくのことを「おとうさん」と呼びました。

ぼくが「おとうさんではありません。まだ独身です」というと、彼女は、先程のスタッフとは違い、すぐに謝罪してくれました。

そして、クイズに正解し、プレゼントをもらいました。

終演後、桑江知子さんの所に挨拶に行くと、ちゃんと覚えていてくれて、「先程は失礼しました」と言ってくれました。

彼女とも話をしてみたいと以前から思っていたので、「現在、54歳です」「岡山県倉敷市から来ました。9月の倉敷での公演にも行っていました」「ぼくの姉の名前も『ともこ』と言います」など、いろいろと話しました。

また、桑江知子さんは、以前にロス・インディオスに参加していたこともあるので、「ぼくは、ロス・インディオスも好きなんです。特に、チコ・本間さんを尊敬していました」という話もしました。

CDを買い、2ショット写真も撮り、名刺を渡して帰りました。

今度は、2月3日に愛媛県今治市で開催される同歌謡祭に行く予定ですが、今度お逢いする時が楽しみです。

その日は、保科有里さんやリリーズも参加するようです。

ちなみに、リリーズとは、11月の上旬にも大阪府高槻市のライブハウスでお逢いしています。

つまり、リリーズとは、11月は2度お逢いしているのです。

 

1週間前に、大相撲初場所の新番付が発表されました。

ブログでは、その件は書きそびれていましたが、ホームページの方はその日のうちに更新しました。

大相撲初場所は、1月12日から始まります。

 

阪神に新加入した外国人選手たちの背番号も決まったので、「阪神タイガースのページ」も更新しました。

それにしても、阪神は、外国人選手をあんなにも補強して、どうするのでしょうね。

8人居ても、一軍で使える外国人選手は4人までです。

なんだか、もったいないような気もします。

また、ぼくが以前からうるさく言っているように、生え抜きの若手選手の出番が激減し、それらの選手が伸びなくなりそうです。

あえて言います。

2020年も、若手選手を中心に使ってもらいたいです。

 

当ホームページの掲示板の方は、以前使っていた1616BBSの掲示板レンタルサービスが終了し、現在は休止状態です。

年内には再開したかったのですが、多忙なため、再開できませんでした。

申し訳ありませんが、今しばらくお待ちください。

 

みなさん、今年も当ホームページをご覧になっていただき、ありがとうございました。

来年も、よろしくお願いします。

明日も新聞配達があるので、今日も早く寝ます。

紅白等は、もちろん録画しているので、明日以降に見ます。

 

では、みなさん、良いお年を。

 

| いろいろ | 20:12 | - |
相次ぐ訃報

俳優の梅宮辰夫さんが、一昨日、慢性腎不全のため亡くなられました。

81歳でした。

梅宮さんが出演したドラマで、ぼくが最も印象に残っているのは、「スクールウォーズ」です。

高校時代は関東一のワルと言われていたけど、その後は更生し、中華料理店を経営しているという役でしたが、とても正義感が強く、ラグビー部員たちの強い味方でした。

借金取りに悩まされていたラグビー部員のために、暴力団員を説得に行き、刺されて息を引き取るという、感動的な最期でした。

ぼくは、そのドラマの梅宮さんを「正義の味方」と称していました。

 

元幕内・潮丸関の東関親方が、昨日、血管肉腫のため亡くなられました。

41歳の若さでした。

最高位は前頭10枚目でしたが、早くから東関部屋の後継者に指名され、先代の師匠(元関脇・高見山関)の定年に合わせて引退し、部屋を継承していました。

近年は体調を崩し、昨年の九州場所から休場していました。

師匠を失ってしまった東関部屋ですが、存続するには、誰かが継承しなければなりません。

普通に考えれば、同部屋の部屋付きとなっている振分親方(元小結・高見盛関)でしょうね。

 

梅宮辰夫さんと東関親方のご冥福をお祈りします。

 

「相撲のページ」の「年寄一覧表」「相撲部屋一覧表」は、東関部屋の後継者が決まってから更新します。

| スポーツ&芸能 | 20:49 | trackbacks(0) |
訃報

元アイドル歌手で、女優としても活躍した松本ちえこさんが、11月17日に、大動脈瘤破裂のため急逝されたらしいです。

命日の5日前に、60歳になったばかりでした。

ぼくは、小学5年生〜中学時代、彼女の熱烈なファンでした。

彼女を知ったのは、資生堂のバスボンシャンプーのCMでした。

印象的なCMソングは、一度聴いただけで印象に残り、可愛らしいルックスに惚れ込み、たちまちファンになりました。

それ以前から、麻丘めぐみさんや山口百恵さんなど、好きな女性歌手は居ましたが、熱烈なファンになったのは、彼女が初めてでした。

ぼくの好きな歌手ベストテンでは3年間も1位に在位し、シングルレコードを9枚、LPレコードを2枚買い、今でもそのレコードは保存しています。

その後、歌手の方は廃業し、女優に転身し、ドラマに出演したり、ヌード写真集を出すなど、あらゆる方面で活躍しました。

ぼくは、先月末に「夢スター歌謡祭 春組対秋組歌合戦」を観賞に行きましたが、彼女と同年代の歌手も出演していたので、「松本ちえこさんも、こういう歌謡祭に出演すればいいのになあ」と考えていました。

訃報を聞いた時は、本当に驚きました。

近年は、上記の歌謡祭に度々足を運び、往年のスターと接することも多いですが、彼女とは一度も逢うことができず、心残りです。

松本ちえこさんのご冥福をお祈りします。

 

また、こちらに書きそびれていましたが、俳優の中山仁さん、山本昌平さん、鴈龍さん(勝新太郎氏の長男)、木内みどりさん、元・内閣総理大臣の中曽根康弘氏なども亡くなられています。

ご冥福をお祈りします。

 

先月末に観賞に行った「夢スター歌謡祭 春組対秋組歌合戦」につきましては、後日、改めて書きます。

| 芸能 | 19:01 | trackbacks(0) |
大相撲九州場所、総評

大相撲九州場所は、24日(日曜日)に閉幕しました。

近年は休場が多くなった白鵬関が、復活を果たしました。

白鵬関は、休場が多いとは言え、怪我や病気が無い時は、やはりまだまだ第一人者ですね。

それに反して、鶴竜関は、今場所も出場予定でしたが、初日の朝稽古で腰を痛め、休場することとなりました。

すると、まるで連鎖反応のように、一山本関、豪栄道関、友風関、若隆景関、栃ノ心関、高安関、臥牙丸関も途中休場しました。

逸ノ城関も初日から休場しており、関取で9人も休場力士が出て、寂しい場所となりました。

 

三賞は、殊勲賞=大栄翔関、敢闘賞=正代関、技能賞=朝乃山関と決まりました。

今場所は、妥当な選考だったと思います。

欲を言えば、「敢闘賞は正代関が千秋楽に勝てば」という条件付きになっていましたが、今場所の正代関は、14日目まで優勝争いに残っていたのですから、千秋楽に負けた場合でも与えていいと思いました。

近年の三賞は、納得の行かない選考が多かったですが、今場所は久々に妥当な選考でした。

では、今年最後の場所が終わったので、今年の年間三賞を選考してみました。(各賞ひとりずつ厳選)

年間殊勲賞=御嶽海関、年間敢闘賞=阿炎関、そして、年間技能賞=朝乃山関です。

年間MVPを選考するとすれば、やはり、年間最多勝の朝乃山関か、年間最多優勝の白鵬関か、年間全場所勝ち越しの阿炎関あたりでしょうね。

 

来場所は、小結で11勝を挙げた朝乃山関が関脇に上がります。

当然のように、大関昇進が期待されるでしょう。

10勝→11勝と来たので、来場所が12勝であれば昇進目安の33勝に到達しますが、10勝を挙げた秋場所は平幕でした。

なので、たとえ33勝でも、少し物足りないと思います。

ぼくが決める人であれば、来場所で13勝以上を目安とし、更に内容も重視して決めたいと思います。

 

千秋楽の日あたりから、何かとバタバタしていて、総評の公開が遅れました。

ホームページの方も更新が遅れるかと思いましたが、どちらも大幅に遅らせるわけにはいかないと思い、とりあえずホームページの更新を優先しました。

| スポーツ | 10:23 | trackbacks(0) |
プロ野球&大相撲

忙しくてブログを書きそびれている間に、プロ野球は日本シリーズも終了してしまいました。

クライマックスシリーズで、阪神に実力の差を見せつけて日本シリーズに進出した巨人でしたが、今度は、その巨人がソフトバンクに実力の差を見せつけられました。

ぼくは、阪神が日本シリーズに進出できなかった場合は、「阪神の仇を取ってもらおう」という意味でパリーグのチームを応援することが多いですが、よく考えてみると、阪神が勝てなかった相手がパリーグに完敗するということは、セリーグはそれだけレベルが低いということになります。

昔から、「人気のセ、実力のパ」とよく言われています。

何度か、その言葉も死語になりかけた時期もありましたが、まだまだ死語ではないようですね。

もっとセリーグにも頑張ってもらい、せめて、最終戦まで開催できるくらいになってもらいたいです。

 

クライマックスシリーズと日本シリーズの間に、ドラフト会議も開催されました。

阪神が指名した選手は、ほとんどが高校生でした。

現在の阪神には若手の有望選手が多いので、今回の指名選手は、即戦力にならなくても、数年後に一軍で活躍できればいいので、高校生を中心に選択したことが間違っているとは言いません。

特に、1位指名の西投手は、我が岡山県の選手であり、今後が楽しみです。

でも、今までの阪神は、ドラフトで指名した選手をうまく育てることができないことも少なくないです。

高校時代に、友人(巨人ファン)から「阪神は、ドラフト1位の選手を潰す球団だ」と言われたことがありました。

最初は、「こいつ、何てこと言うんだ」と思いましたが、よく考えてみると、彼の言うとおりです。

確かに、阪神に指名された選手は、期待外れに終わる選手が多いです。

その原因のひとつとして、いつまでもベテランに頼りすぎるというところがあります。

若手を育てることよりも、目先の勝利を優先にしがちです。

現に、糸井選手や福留選手のようなベテランをいつまでも使い続け、若手の使い方が足りません。

2年前に20本のホームランを打った中谷選手が、昨年と今年は一軍に定着できなかったのも、そのためでしょう。

彼は、もっと出場機会を与えていれば、4番に定着できるはずです。

なので、当ホームページの「阪神タイガースのページ」にある「“ゆうじ監督”の阪神打線構想」では、中谷選手が一軍に登録されている時は、常に4番に入れていました。

中谷選手に限らず、他にも、将来はクリーンナップを任せられそうな選手は居ますが、いつまでもベテランを優先的に使っているようでは、それらの選手が伸びません。

獲得したからには、責任を持って育てるべきです。

このオフには、FA選手や外国人選手の獲得はせず、現有選手をしっかり育ててもらいたいです。

 

話は変わりまして、今度は大相撲の話題です。

今月23日、岡山県倉敷市の水島緑地福田公園で、巡業が行われました。

ぼくは、早い時期に前売券を購入していました。

当日は、開門前から入口の所に並び、開門と同時に入場しました。

今までは、巡業に行った時は、力士たちの写真をたくさん撮っていましたが、今回は、写真撮影は控えめにして、サインをもらって回りました。

阿炎関、北勝富士関、玉鷲関、正代関、千代大龍関、琴奨菊関、琴恵光関、宝富士関、照強関、琴勇輝関、佐田の海関、阿武咲関、炎鵬関、松鳳山関、錦木関、豊ノ島関、東龍関、栃煌山関、貴源治関、千代丸関、隆の勝関、勝龍関、若隆景関、矢後関、霧馬山関、大翔丸関、水戸龍関、英乃海関、魁聖関、翔猿関、一山本関、旭大星関、蒼国来関、勢関、木崎海関、魁勝関、以上、36人の力士からからサインをもらうことができました。

色紙は1枚も用意せず、マジックだけ用意し、会場でもらったパンフレットの、各力士の写真が載っているところにサインをしてもらいました。

写真もいくつか撮りましたが、その中から、3枚アップしておきます。

 

ぼくが力士からサインをもらおうとしていると、ひとりの女性がぼくの所に来て、話しかけてきました。

その女性も、その力士からサインをもらおうと思っているようでした。

お互いに、その力士からサインをもらうことができ、自分の席に戻りましたが、その後、他の力士からサインをもらったり、写真を撮影したりしていると、再びその女性と逢い、その後は、ぼくの隣の席に座ってもらい(隣の席のお客さんは、既に帰っていた)、サインや写真を見せ合い、会話をしながら観戦しました。

帰る前に、その女性が「記念に1枚」と言い、スマートフォンを出してツーショット写真を撮影してくれたので、ぼくもスマートフォンを出して、同じように撮影しました。

その女性は、岡山市在住で高知県出身の、25歳の女性でした。(かなりの別嬪さんでした。)

本当に、いい想い出ができました。

倉敷での巡業は、今度はいつ開催されるかは分かりませんが、倉敷で開催される場合は、また行きたいです。

 

大相撲と言えば、またまたショッキングな出来事がありました。

先月、貴ノ富士関が付人に暴行したことが発覚し、相撲協会を去ったばかりですが、今度は、呼出の最高峰である拓郎氏が格下の呼出に暴行し、相撲協会を去ることとなりました。

大相撲は、ぼくの最も好きなスポーツなのに、このような不祥事が絶えず、本当に残念です。

相撲協会に残っているみなさん、お願いです。

ぼくの大好きな大相撲を、これ以上不祥事で汚すことのないように、くれぐれもお願いします。

日本古来からの大相撲の伝統を、守っていってください。

| スポーツ | 15:01 | trackbacks(0) |
CS&訃報

クライマックスシリーズに進出し、ファーストステージを突破した阪神でしたが、ファイナルステージでは実力の差を見せつけられ、日本シリーズ進出はなりませんでした。

悔しいですが、セリーグは最も成績の良かったチームが日本シリーズに進出し、まともな形で終わったということでしょう。

今シーズンの阪神の試合は全て終了しました。

退団が決まっている鳥谷選手は、どの球団へ行くのでしょうね。

内野の層の薄い球団へ行き、出番に恵まれれば、まだまだ活躍できるでしょう。

鳥谷選手の新天地での成功を祈ります。

 

クライマックスシリーズの期間中に、またまた訃報が入りました。

元プロ野球の投手で、国鉄や巨人で活躍した金田正一氏が、6日(日曜日)午前4時38分に亡くなられました。

86歳でした。

金田正一氏は、プロ野球の歴史に残る大投手で、史上最多の400勝、4490奪三振など、数多くの記録を残しています。

引退後は、ロッテの監督も務めました。

昨年10月には弟の金田留広氏も亡くなっており、1年後、兄・正一氏も後を追うように逝ってしまいました。

ご冥福をお祈りします。

| スポーツ | 15:04 | trackbacks(0) |
訃報

オペラ歌手の第一人者・佐藤しのぶさんが、先月29日に亡くなられました。

61歳でした。

佐藤しのぶさんは、1987年にNHKの「紅白歌合戦」に初出場しました。

ぼくは、その頃は彼女のことを全く知らず、「どうして、このような知らない人が紅白に選ばれるのだろう?」と思いました。

でも、紅白で彼女の歌声を聴き、歌唱力の素晴らしさに感動し、その後はテレビで彼女の名前を聞くたびに注目するようになり、いつしかファンになっていました。

紅白には、その年から4年連続で紅白に出場しました。

彼女の影響で、毎年1月3日に行われている「ニューイヤー オペラコンサート」を欠かさずテレビで見るようになりました。

1994年の正月には、彼女に年賀状を送ると、返事の葉書が送られてきました。

直筆ではなく、ワープロで印刷されたものでしたが、プロダクションではなくご自宅で作成されたものだとはっきり分かり、大喜びしました。

1994年3月には、岡山シンフォニーホールで、彼女が出演する「フィガロの結婚」が上演されたので、観賞に行きました。

彼女の舞台を観賞に行ったのは、それが最初で最後になってしまいました。

現在、ぼくは夢グループが主催するコンサートに度々足を運んでいますが、彼女の舞台にももっと足を運んでおけばよかったです。

また、会話もできず、ぼくのことを覚えてもらうこともできず、心残りです。

 

彼女の訃報を聞き、すぐに公式ホームページ等を見てみました。

「体調不良で、10月〜1月に予定されていた公演への出演を取りやめ、治療に専念する」というようなことが書かれていました。

でも、今年の8月頃までは、オペラ歌手としての活動を続けていたとのことです。

なので、「急逝」と言っても間違いではないでしょう。

佐藤しのぶさんのご冥福をお祈りします。

| 芸能 | 19:58 | trackbacks(0) |
公式戦、データ集

遅くなりましたが、本日、阪神タイガースの今シーズンのデータ集をアップしました。

今回は、月別、曜日別、六曜別、球場別、先発投手別、先発遊撃手別、先発2番打者別の勝敗を集計しています。

| スポーツ | 19:21 | trackbacks(0) |
全日程終了

昨日、プロ野球公式戦の全日程が終了しました。

阪神は、最後に頑張って6連勝し、Aクラス入りを果たしました。

ぼくは、今でもクライマックスシリーズの試合方式には賛成できませんが、とにかく、出られるようになったのですから、日本シリーズに進めるよう、頑張ってもらいたいです。

全日程が終了すると、いつも「データ集」を作成していますが、今回はバタバタしていて、まだ半分くらいしか出来ておりません。

明日は、母を病院に連れて行く用事もあるので、明日アップできるかどうか、微妙です。

気長にお待ちください。

| スポーツ | 19:17 | trackbacks(0) |
いろいろ

忙しいのは、仕事だけでなく、私事でも忙しくしていました。

 

8月17日、岡山市のライブバー「the ORiON」で開催されたフリーライブに参加し、3曲熱唱してきました。

 

20日、大阪ドームへ阪神:横浜DeNA戦を観戦に行ってきました。

8:0で、阪神の圧勝でした。

 

9月7日、岡山シンフォニーホールで開催された沢田研二さんのコンサートを観賞しました。

2階席だったので、顔がよく見えませんでしたが、白い顎髭を伸ばしているのは分かりました。

最初は、声が嗄れているようにも思えましたが、次第に往年の美声に戻っていき、さすがはプロだと思いました。

握手や写真撮影等はできませんでした。

 

15日、またまた岡山市のライブバー「the ORiON」で開催されたフリーライブに参加し、3曲熱唱してきました。

 

翌16日、倉敷市芸文館で開催された夏川りみくんのコンサートを観賞しました。

CD等のグッズを5,000円以上買えば、サイン会に参加できると聞き、最初は「5,000円以上は、ちょっと苦しいなあ。諦めようか」とも考えましたが、やはり、あとで悔いが残ってはいけないと思い、金欠でありながら、5,400円の2枚組CDを買い、終演後のサイン会にも参加できました。

これで、3年連続で倉敷市での開催です。

来年以降も、毎年開催してほしいものです。

 

20日、倉敷市民会館で開催された「夢スター歌謡祭 春組対秋組歌合戦」を観賞しました。

伊藤咲子さんのCDと保科有里さんのDVDを買い、サインをもらい、2ショット写真を撮ってもらい、握手もしました。

同歌謡祭は、リリーズもレギュラーメンバーですが、その日はスケジュールの都合で欠席でした。

同歌謡祭には、11月にも行く予定です。(兵庫県赤穂市)

 

翌21日、阪神甲子園球場へ阪神:広島戦を観戦に行ってきました。

天気が心配でしたが、思ったより早く雨が止み、ほぼ定刻に試合が開始されました。

最初は2:0でリードされていましたが、やがて逆転し、4:2で阪神が勝ちました。

 

本日、倉敷駅前のアリオ倉敷で開催されている「なつぞら展」を観に行きました。

実際に撮影に使われた展示物等もあり、興味深く拝見しました。

グッズ売り場で、Tシャツを買いました。

 

このように、私事でもバタバタしていました。

これらの私事を控えめにすれば、もう少し楽になるかもしれないでしょうが、ぼくにとって、これらの私事は生き甲斐なので、控えることはできませんでした。

今後も、体を壊さない程度に、仕事も私事も頑張りたいです。

| いろいろ | 15:44 | trackbacks(0) |