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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
夏川りみコンサート

昨晩、倉敷市民会館で、夏川りみくんのコンサートが開催されました。

今回も、早くから前売り券を購入していました。

座席は、前から6列目の中央に近い位置だったので、よく見えました。

内容は、昨年見たコンサートと大幅に変わるということはありませんでしたが、倉敷でりみくんのコンサートが見られるということに感激があり、いつまでも変わらない美声と歌唱力には、「来て良かった」と実感する人も多いでしょう。

今回は、先日の水害についてのお見舞いの挨拶もしてくれました。

「大変な時なので、コンサートを自粛することも考えたけど、『 こんな時だからこそ、コンサートを開催し、被災者に夢と希望を与えてほしい 』と言われ、予定どおり開催することにした」という話もしていました。

本当に、その通りだと思います。

その言葉を聞き、「やはり、先日のプロ野球(広島:阪神戦)も、被災者のためにもやるべきだった」と思いました。

CDを購入した人には握手券が配られ、終演後に握手会が開催されました。

倉敷市内で彼女のコンサートが開催されるのは、昨年から3度目なので、「毎年倉敷でコンサートをしてくれて、ありがとう」「昨年開催された時も、2度とも観賞し、握手させてもらった」「是非、また倉敷に来てほしい」などと言葉をかけると、とても嬉しそうにしてくれました。

握手会という企画は、とてもいい企画だと思います。

他の歌手の人たちも、是非見習ってもらいたいです。

 

今月は、阪神:巨人戦(16日・甲子園)の観戦と、リリーズのライブ観賞(22日・大阪)にも行く予定です。

 

| 芸能 | 10:32 | trackbacks(0) |
いろいろ

みなさんもご存知とは思いますが、先日からの記録的な豪雨のため、各地で大変なことになっています。

我が倉敷市でも、特に真備町が大きな被害を受けています。

ぼくが住んでいる所は、真備町から離れた所なので、特に被害は無く、避難の必要もありません。

テレビで真備町の映像を見て、びっくりと言うより、信じられませんでした。

同じ倉敷市内なので、どうしてこんなに違うのだろうと思いました。

今朝、知人から「支援物資を集めている」と連絡があったので、タンスの中を見てみると、最近着なくなってタンスの中に眠っていた服が結構あったので、それらを持って行きました。

大雨洪水警報はまだ解除になっていないようですが、本日は午後から陽も照ってきて、雨の方は一段落したと言えるでしょう。

あとは、被災地の一日も早い復興を祈りたいです。

 

その豪雨の影響により、明日から広島で行われる予定だった広島:阪神の3連戦が、全て中止されることとなりました。

中止の理由は、「このような甚大な被害により、多数の犠牲者が出ている中で試合を行っていいものか十分に検討した結果、中止する決断をした」とのことです。

確かに、広島側の言っていることも一理あるとは思いますが、このような大変な時こそ、選手たちが試合で頑張っている姿が、被災地の人たちに勇気と希望を与えるという見方もあると思います。

まあ、いろいろと考えて決めたことなので、あえて反対しようとは思いませんが。

 

本日より、大相撲名古屋場所が始まりました。

横綱の鶴竜関と白鵬関、新大関の栃ノ心関は白星スタートでした。

角番大関の2人は、皸卒悗肋,舛泙靴燭、豪栄道関は敗れていました。

大相撲といえば、今年の10月に岡山県総社市で巡業が行われる予定です。

当初は、ぼくも行くつもりでいましたが、諸事情により、今年は断念することにしました。

昨日からチケットが発売されましたが、購入していません。

 

最後に、訃報です。

落語家の桂歌丸師匠が、今月2日、慢性閉塞性肺疾患のため亡くなられました。

81歳でした。

歌丸師匠は、落語界の第一人者で、人気番組「笑点」では番組開始時からのレギュラーで、晩年は司会も務め、まさに“笑点の顔”でした。

2016年5月に司会を退いてからは、入退院を繰り返していましたが、それでも落語を愛し、酸素吸入をしながら高座に上がり続けていました。

今年の4月19日の高座が、最後の高座となりました。

ぼくも「笑点」を毎週見ているだけに、残念でたまりません。

歌丸師匠のご冥福をお祈りします。

| いろいろ | 20:38 | trackbacks(0) |
15年振り、新車購入

この度、新車を購入しました。

2003年以来、15年振りの購入です。

本日が、納車の日でした。

今回購入した車は、三菱のeKワゴンです。

今まで乗っていた車は、阪神が優勝した2003年に限定販売された特別仕様車で、ドアを開けると「六甲おろし」の音楽が鳴っていました。

その機能だけは、新車でも受け継ぎたいと思い、以前から付け替えを依頼していました。

しかし、思ったようには行かず、運転席のドアを開けた時に「六甲おろし」が鳴るようには出来ましたが、それ以上(他のドアを開けても鳴る)は無理とのことでした。

残念ではありますが、この車のドアで最もよく開けるのは運転席のドアなので、これで我慢することにしました。

 

写真は、納車前に撮影したものです。

赤色に見えますが、実際は朱色(メタリック入り)です。

ナンバープレートは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムが付いた、特別仕様のナンバープレートを付けてもらいました。

 

15年振りに新車を運転し、感慨無量でした。

 

| その他 | 19:41 | trackbacks(0) |
勝ち試合を観戦

昨日、阪神甲子園球場へ行き、阪神:ロッテ戦を観戦しました。

1回裏に福留選手のホームランで先制点を取り、6回裏にはまたまた福留選手の犠牲フライで追加点を取りました。

一方、ロッテは8回まで0行進が続いていました。

9回表、抑えの切り札・ドリス投手が登場し、「数分後に、勝って試合が終了する」と誰もが思ったでしょう。

ところが、ドリス投手は乱調で、守備のミスもあり、同点に追いつかれ、延長戦となりました。

ぼくは、10回裏まで観戦して、早めに帰りました。

今朝の新聞配達は、休みをもらっていたのですが、本日も出かけなければならない用事があったので、無理はしませんでした。

その後も経過が気になり、スマートフォンでチェックしてみると、12回裏、チャンスを作っているようでした。

そのまま、その画面を見続けていると、「サヨナラ勝ち」と表示されました。
やはり、最後まで居ればよかったですね。

これで、今シーズンに入ってぼくが観戦に行った試合は、4勝0敗となりました。

次回は、今月23日(土曜日)の広島戦(甲子園)に行く予定です。

 

「阪神タイガースのページ」の「プロ野球公式戦、観戦実績」を更新しています。

| スポーツ | 16:57 | trackbacks(0) |
お蔭様で19周年

 

本日は、当ホームページの開設記念日です。
みなさんのお蔭で、19周年を迎えることができました。
いつも当ホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。
今後も、続けられる限り頑張って続けて行きたいと思います。
これからも、今まで同様、よろしくお願いします。

| ホームページ情報 | 02:07 | trackbacks(0) |
大相撲夏場所、閉幕

大相撲夏場所は、本日で終了しました。

 

今場所は、大関昇進の懸かる栃ノ心関が順調に勝ち進み、優勝は間違いないと思われましたが、終盤に連敗し、優勝は逃したものの、13勝2敗の好成績で、場所後の大関昇進を確実としました。

既に、臨時理事会の開催が決まっており、栃ノ心関の大関昇進は事実上決まったようなものですが、正式に決定するのは番付編成会議の時であり、完全に大関の待遇になるのは、来場所の番付発表の日からです。

 

十両では、先々場所から先場所にかけて休場し、十両に陥落していた阿武咲関が優勝しました。

ついこの間まで小結に在位し、横綱・大関陣を倒していただけに、十両に落ちたらさすがに強かったです。

来場所は幕内に復帰し、数場所後には三役に復帰することでしょう。

 

先場所から十両に陥落していた元大関・照ノ富士関は、今場所も膝の状態が悪いまま強行出場し、一時は休場したものの、終盤から再出場しましたが、結局1勝も挙げることはできず、幕下陥落が決定的となりました。

昭和以降、元大関が十両に陥落した例はありましたが、幕下まで陥落した例はありません。

雅山関は、幕下陥落が決定的となったところで引退したため、翌場所の番付には四股名は載りませんでした。

照ノ富士関も、一部では引退かと噂されていましたが、本日、師匠の伊勢ヶ濱親方が現役続行の意向を示しました。

現役を続けるか、引退するかは本人の自由ですが、一度大関まで昇進し、横綱の手前まで行った力士が、付人の仕事までして、精神的に耐えられるでしょうか?

こんなことになる前に、もっと早く治療に専念すべきでした。

大関在位中に膝を負傷した時、すぐに治療に専念していれば、十両に陥落したあたりで膝は回復し、普通に相撲が取れるようになっていたでしょう。

「怪我をしていても、出場すればそこそこ勝てる」と思い、番付を少しでも下げないようにと出場したのでしょうが、それが裏目に出ました。

強行出場したため、怪我はどんどん長引き、今回のようなことになってしまいました。

怪我を甘く見過ぎていたと言えるでしょう。

今後は、どうするつもりでしょう?
今までどおり、番付を下げないためにと出場を続けるのでしょうか?

それとも、今回のことに懲りて、治療に専念するのでしょうか?

現役をまだまだ続けたいなら、後者が望ましいですね。

でも、もし照ノ富士関が後者を選択したとしても、決断が遅すぎます。

 

三賞は、殊勲賞=松鳳山関、敢闘賞=栃ノ心関・千代の国関・旭大星関、技能賞=栃ノ心関と決定しました。

いずれも、妥当な選考ですね。

でも、もし松鳳山関が負け越すか、鶴竜関が優勝しなかった場合は、殊勲賞は該当者なしとなるところでした。

他に該当者が全く居ないのなら仕方がありませんが、横綱を倒して勝ち越している力士が他にも居たのに、該当者なしとなるところでした。

ぼくは、松鳳山関に殊勲賞を与えたことに異論はありませんが、もし松鳳山関が受賞できなかった場合は、栃ノ心関に殊勲賞を与えてもいいと思いました。

というより、栃ノ心関は、最終的に優勝は逃しているものの、優勝に相当する活躍をしているので、敢闘賞よりも殊勲賞の方が妥当かと思いました。(2場所前にも、同じような状況で殊勲賞を受賞しています。)

それに、敢闘賞を3人にするより、殊勲賞と敢闘賞を2人ずつにした方がいいような気もしました。

 

「相撲のページ」の「夏場所、番付」を「夏場所、結果」に差し替えています。

| スポーツ | 19:47 | trackbacks(0) |
訃報

歌手の西城秀樹さんが、昨夜、急性心不全のため亡くなられました。

63歳でした。

西城秀樹さんと言えば、芸能界を代表するアイドル歌手でしたが、特に「ザ・ベストテン」での活躍が思い出されます。

当ホームページの「ザ・ベストテンのページ」にも、彼の名前は多く記載されています。

特に、1979年には「YOUNG MAN(Y・M・C・A)」が大ヒットし、9週連続1位、満点(9999点)を獲得するなど、大活躍でした。

ぼくは、彼のファンではなかったのですが、好きな歌は多く、「YOUNG MAN(Y・M・C・A)」「ホップ・ステップ・ジャンプ」「愛の園」「聖・少女」「一万光年の愛」は、シングルレコードを持っています。

2003年と2011年には脳梗塞で倒れましたが、その後も芸能活動を続け、ぼくもよく観賞に行っている同窓会コンサートでは、中心的な人物でした。

同窓会コンサートでは、いつも人の手を借りてステージの中央に行き、万一に備えて常に椅子が用意されており、体調がよくないことははっきり分かったので、心配していました。

ぼくが最後に同窓会コンサートに行ったのは、昨年の3月8日でした。

同窓会コンサートは、今年になってからも開催されていますが、開催地や日時が悪く、観賞に行けていません。

現在、同窓会コンサートは一段落しているようですが、「いつから再開するのだろう」「再開されたら、また見に行きたい」と常に気に掛けていました。

西城秀樹さんが居なくなった今、同窓会コンサートは再開されるのでしょうか?

いや、絶対に再開すべきでしょう。

中心人物が居なくなったからと言って打ち切るようなことをしたら、西城秀樹さんが天国で悲しむに決まっています。

今までどおり同窓会コンサートを続けていくことが、一番の供養になるでしょう。

同窓会コンサートは、オリンピックが開催される2020年までということになっているようですが、西城秀樹さんのためにも、永久的に続けてもらいたいものです。

西城秀樹さんのご冥福をお祈りします。

| 芸能 | 21:39 | trackbacks(0) |
野球観戦、3日でよかった

一昨日(5月3日)、阪神甲子園球場へ観戦に行きました。

週間天気予報では、一時はその日も「雨」と報道され、前日も雨が降りましたが、うまいこと週間予報が変わり、3日は試合には影響のない天気となりました。

その試合は、1回に早速先制点を取られ、不安なスタートとなりましたが、5回に2点を取って逆転し、7回にも更に2点を追加し、9回に1点を取られたものの、逃げ切ることができました。

試合終了後のヒーローインタビューは、打のヒーローの上本選手と、先発のメッセンジャー投手が受けましたが、ぼくは、上本選手ひとりにするべきだと思いました。

本来なら、メッセンジャー投手がインタビューを受けてもいいような内容でしたが、その試合に限っては、上本選手が3安打(全打席で出塁)で、尚且つ阪神の4点は全て上本選手の打点だったので、メッセンジャー選手の活躍よりも数段上だと思います。

 

ところで、「阪神タイガースのページ」の「ゆうじ監督の阪神打線構想」で、上本選手をスタメンに入れていませんが、決して、駄目なので入れていないというわけではありません。

今の阪神には、若手の有望選手が多いので、彼らを一流選手に育てるためには、やはり試合に出さなければ駄目だと思い、若手選手を多く入れています。

上本選手もまだ中堅あたりなので、スタメンで使いたいとも思うのですが、彼は既に一流選手になっており、いざという時でもすぐに使える目処が立っているので、あえて経験不足の選手を中心にオーダーを作りました。

ちなみに、捕手には坂本選手を入れていますが、梅野選手も有望であるので、本当は両者とも使いたいですが、やはり捕手にとって最も重要なのは投手リードなので、リードの良い坂本選手を入れています。

原口選手は、本当は一塁に入れたいですが、一塁にはロサリオ選手が居るので、外野に入れています。

あと、梅野選手も打撃を活かすため外野に入れたいのですが、現在一軍に登録されている捕手を3人ともスタメンに入れてしまっては、怪我人が出た時などに困るので、スタメンに入れていません。

 

野球観戦の話に戻りますが、ぼくは、5月3日を選んでよかったです。

その前後の日を見ると、前日(2日)は雨で中止になったし、翌日(4日)は5:1の大差で敗れています。

勝ち試合を観戦に行けて、本当によかったです。

次回は、今月の22日に、倉敷マスカットスタジアムで行われるヤクルト戦を観戦に行く予定です。

 

本日はテレビで観戦しますが、午後から出掛ける予定があるため、途中からしか見られません。

「2018年公式戦、結果&日程」「一軍登録選手一覧表」の更新も遅れますが、予めご了承ください。

| スポーツ | 09:14 | trackbacks(0) |
訃報

広島東洋カープの元内野手・衣笠祥雄氏が、昨日、大腸癌のため亡くなられました。

71歳でした。

現役時代、504本のホームランを打ち、打点王や盗塁王のタイトルを獲得するなど、数々の実績を残しましたが、最も特記しなければならないのは、連続試合出場です。

2215試合の連続出場は、当時の世界記録でした。

その功績により、国民栄誉賞を受賞し、現役時代の背番号「3」は永久欠番に認定されています。

衣笠選手のような選手は、二度と出現しないでしょう。

ご冥福をお祈りします。

 

| スポーツ | 21:20 | trackbacks(0) |
勝ち試合を観戦

本日、京セラドーム大阪へ観戦に行きました。

3:1で、阪神が勝ちました。
当初は、昨日(6日)のチケットを狙っていました。

6日の試合だったら、入場者全員にいい帽子(一般市販されていないもの)がもらえたからです。

ところが、6日のチケットはすぐに完売になり、仕方なく7日のチケットを買いました。

いい帽子がもらえなかったのは残念でしたが、勝ち試合が見られたので、6日のチケットが取れなくてよかったということですね。

次回は、5月3日のDeNA戦(甲子園)に行く予定です。

| スポーツ | 21:30 | trackbacks(0) |