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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
ライブ&大相撲

本日、大阪府高槻市へ行き、リリーズのライブを観賞しました。

 

大相撲では、千秋楽を待たず、白鵬関の優勝が決まりました。

 

本日は時間がないので、後日、改めて書きます。

| スポーツ&芸能 | 20:48 | trackbacks(0) |
大相撲夏場所、開幕

昨日より、大相撲夏場所が始まりました。

先場所、負傷したにもかかわらず強行出場し、逆転優勝を成し遂げた稀勢の里関でしたが、怪我はほとんど治っておらず、昨日も左はほとんど使えずに完敗でした。

やはり、休場して治療に専念すべきだったのでしょうか?

昨日は、鶴竜関と照ノ富士関も敗れ、波乱の幕開けでした。

大関を狙う皸卒悗蓮白星スタートでした。

新入幕の2人は、豊山関は白星でしたが、阿武咲関は敗れ、明暗が分かれました。

大相撲夏場所は、28日まで行われます。

 

場所前に、元関脇・朝赤龍関が引退を表明しました。

14年半も関取の地位を維持していましたが、今年の初場所から幕下に陥落し、十両復帰を目指して頑張っていましたが、復帰はならず、引退することになりました。

今後は、年寄「錦島」を襲名し、高砂部屋で後進の指導に当たります。

尚、「錦島」の名跡は、現在豊ノ島関が所有しており、朝赤龍関は借株での襲名です。

先日、「年寄一覧表」「相撲部屋一覧表」を更新しています。

| スポーツ | 11:10 | trackbacks(0) |
テレビで観戦

本日のプロ野球は、いろいろと考えた結果、球場での観戦は断念し、自宅のテレビで観戦しました。

 

| スポーツ | 19:48 | trackbacks(0) |
ライブ観賞

昨晩、岡山市にある「the ORiON」というライブバーに、ライブ観賞に行きました。

出演したミュージシャンは、あめり健クニさんです。

彼は、神戸に在住するミュージシャンで、関西を中心にライブ活動をしています。

当ホームページでもよく紹介しています、元歌手の故・山崎アキラさんのお弟子さんです。

一昨年の2月、西宮の「YELLOW RIBBON」で山崎アキラさんのボーカル教室が開催されましたが、その音楽教室の発起人が、あめり健クニさんでした。

それ以来、ぼくとあめり健クニさんは知り合いとなり、メール等で連絡を取り合っていました。

数ヵ月前、彼から「岡山の『オリオン』という店でライブをすることになったが、見に来ないか」と誘われました。

ぼくは、山崎アキラさんのお弟子さんである彼のライブを以前から見たいと思っていたので、OKの返事をしました。

みなさんもご存知のとおり、ぼくは、先月の19日に事故に遭い、現在も完治していない状態ですが、最近は仕事も(一部だけ)再開しているし、岡山市だと遠くはないし、ぼくが歌ったり演奏したりするわけではないので体に負担がかかるわけでもないので、予定どおり行きました。

ぼくは、山崎アキラさんの遺影(と言っても、2年前にぼくが撮影した写真を額に入れたもの)を持って行きました。

昨日、あめり健クニさんはぼくの家の近くまで車で迎えに来てくれて、会場まで連れて行ってくれました。

ライブでは、山崎アキラさんの歌を2曲と、オリジナル曲を数曲歌い、あとは、自分のレパートリーのリストをカウンターに置き、来場者がそれを見て自由にリクエストできるという企画もありました。

歌い方が、師匠・山崎アキラさんに似ており(師匠の教えを忠実に守っており)、とてもいいライブでした。

もちろん、CDも買いました。

昨日のライブには、もうひとり、Kyou Tsukinoさんというミュージシャンも来ていましたが、その人もなかなかの歌唱力でした。

チャージは2,000円(ドリンク代を含む)でしたが、このような素晴らしいミュージシャン2人で2,000円とは安いです。

ライブバーのママさんは、ミュージシャンの活動もしているNORiさんという女性でした。

ぼくと同世代だそうですが、なかなかの別嬪さんで、ぼくが阪神ファンだと言うと、阪神のグッズをプレゼントしてくれました。

素晴らしい音楽を聴き、新しい出逢いもあり、楽しいひと時でした。

終了後は、あめり健クニさんが家まで車で送ってくれました。

機会があれは、是非また行きたいと思います。

 

話は変わりますが、明日は、阪神甲子園球場で行われる阪神:広島戦に行く予定です。

先月8日、甲子園まで観戦に行った阪神:巨人戦がノーゲームになり、その代替えとして、明日のチケットを買っていました。

そのチケットを買った頃は、まだ事故に遭う前でした。

明日、行こうか行くまいか、迷っています。

もちろん、行きたい気持ちはやまやまです。

仕事も再開しているし、ライブに行っても大丈夫だったので、行けないこともないと思います。

でも、距離が遠いし、人混みの中に入るし、その上天気も良くなさそうなので、絶対に怪我を悪化させないという自信はありません。

全ては、明日の朝、新聞配達を終えてから考えようと思います。

| 芸能 | 19:11 | trackbacks(0) |
大相撲の新番付&訃報

今月14日から始まる大相撲の新番付が、今朝発表されました。

新番付で、どうしても納得いかないところがあります。

それは、関脇3人の序列です。

先場所、その3人は、玉鷲関が8勝、皸卒悗12勝、琴奨菊関が9勝を挙げましたが、序列はそのままで変わっていません。

先場所の成績を、何だと思っているのでしょうね。

これでは、先場所大勝ちをした皸卒悗かわいそうです。

それに、皸卒悗蓮∪茵江貊蝓11勝、先場所=12勝と好成績を残しているので、夏場所で11勝以上挙げれば大関昇進は確実です。

ところが、玉鷲関は、先々場所=9勝、先場所=8勝なので、夏場所で全勝しても大関昇進は不可能でしょう。

それなのに、玉鷲関が東というのはおかしいです。

もし来場所、玉鷲関が全勝し、皸卒悗11勝を挙げた場合、白星の多い東の関脇は関脇にとどまり、白星の少ない西の関脇の方が大関に昇進してしまいます。

相撲協会の審判部は、そういうことは考えなかったのでしょうか?

番付にしても、三賞にしても、もっと考えて決めてほしいものです。

 

初土俵以来、負け越し知らずで入幕した小柳関が、今場所から「豊山」の四股名を襲名することになりました。

時津風部屋の由緒ある四股名が、36年振りに復活しました。

新・豊山関は、過去に「豊山」を名乗った内田勝男氏や長濱廣光氏とはタイプは違いますが、学生時代からの実績や将来性から考えても、由緒ある四股名を襲名するにふさわしい力士です。

今後が楽しみです。

 

訃報です。

第50代横綱・佐田の山関の市川晋松氏が、先月27日、肺炎のため亡くなられました。

79歳でした。

佐田の山関が横綱になった頃は、大鵬関や柏戸関の全盛期で、彼らの陰に隠れてしまったようでもありますが、幕内優勝6回など、実績は残せています。

それから、佐田の山関といえば、特記すべき事項があります。

昭和36年5月場所、佐田の山関が初優勝した場所ですが、その場所から、優勝力士に贈られる賞に「パンアメリカン賞」という賞が新設されました。

言わずと知れた、デイビッド・ジョーンズ氏のユニークな表彰です。

それ以来、千秋楽の表彰式には欠かせない存在でしたが、彼から最初に表彰された力士は佐田の山関だったのです。

引退後は年寄「出羽海」を襲名し、直ちに部屋を継承しました。

その後は理事長に就任し、大相撲の改革に貢献しました。

晩年は、「境川」「中立」の名跡も襲名し、2003年2月に定年退職していました。

昭和の歴史に残る名力士が亡くなるたびに、時の流れというものを実感します。

佐田の山関のご冥福をお祈りします。

| スポーツ | 20:22 | trackbacks(0) |
交通事故

ぼくが新聞配達の仕事をしているということは、こちらのブログでも再三話しているので、みなさんもご存知と思います。

これから書くことは、今から3日前のことです。

 

4月19日・水曜日、15時(午後3時)頃、夕刊の配達が終わり、帰宅する途中でした。

信号が赤で停止していましたが、やがて青になったので出発しました。(ぼくは、原付に乗っていました。)

すると、左の方から軽四自動車が猛スピードで交差点に入ってきて、ぼくは、その車と見事に衝突し、バイクごと転倒しました。

特に、脇腹から背中にかけて激痛が走り、軽傷とは思えないような痛みでした。

直ちに、周りにいた目撃者5〜6人が、ぼくの所に来て声をかけてくれました。

相手の車の運転者が来て、「自分の方の信号が青だった」と主張しました。

しかし、目撃者全員が、ぼくの方が青だったと証言してくれました。

目撃者の1人が警察に電話をしてくれて、救急車も来て、ぼくは体を固定されて、救急車で病院に搬送されました。

CTを撮ってみると、左の肋骨2本にひびが入っていました。

あと、両肘を擦りむいていて、所々に打撲傷と擦り傷があります。

ぼくは、今まで骨折の経験が全く無かったので、人生で最大の重傷ですね。(実際は、この程度では「重傷」とは言えないかもしれませんが。)

でも、不幸中の幸いだったのかもしれません。

病院に搬送される前、目撃者の1人は、「あの衝突・転倒のしかただと、即死していてもおかしくないような状況だった。よく、この程度で助かったなあ」と言っていました。

バイクもかなり破損し、もしかしたら、修理は不可能で、丸ごと買い換えなければならないかもしれません。

なのに、ぼくは入院もしないで済みました。

本当に、運が良かったと言えるでしょう。

相手の人(高齢の女性)は、事故の翌日に我が家に挨拶に来ましたが、自分の過ちを認め、深く反省しているようでした。

ぼくの診察代やバイクの修理代等は、全て相手の保険から出ることは、言うまでもありません。

 

ぼくは、事故に遭った時、どのような転び方をしたのかは分かりませんが、もしかしたら、無意識のうちに、“相撲の転び方”ができたのかもしれません。

受け身を正確にしたわけではないとは思いますが、相撲をしていた頃の癖がとっさに出て、体を守ることができたのかもしれません。

そう考えると、相撲をしていたことは無駄ではなかったということですね。

 

みなさんも、交通事故にはくれぐれもお気を付けください。

| その他 | 21:15 | trackbacks(0) |
甲子園に行きましたが……

本日、阪神甲子園球場に観戦に行きました。

結果は、阪神が負けるよりも悔しい結果でした。

試合は予定どおり始まりましたが、3回表の巨人の攻撃中に雨が降りだして、雨脚はだんだん強くなり、もう少しで3回表の攻撃が終わるという時に中断となりました。

グラウンドに土を入れるなどの整備も行われましたが、雨が止まず、グラウンドのコンディションは悪くなる一方で、ノーゲームとなりました。

ぼくは今まで、球場まで行って、試合が始まる前に中止が決まったことはありましたが、試合開始後にノーゲームとなったのは初めてです。

球場に行って中止になると、阪神が負けるよりも悔しいですが、悔しがっていても仕方がないので、悪い方には考えず、「チケット代が戻ってくるので、助かった」と思うようにします。

代替え観戦も、検討中です。

休日の試合は、一塁側は完売している試合が多いようですが、甲子園では、いつも三塁側でも阪神ファンが圧倒的に多いので、一塁側が無ければ三塁側のチケットを買うことも考えます。

| スポーツ | 20:00 | trackbacks(0) |
NHK朝ドラ情報

NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」は、昨日で終了しました。

明日から、「ひよっこ」が始まります。

昭和39年頃からの物語なので、前作「べっぴんさん」よりは随分新しい時代です。

また、馴染むまで時間がかかるでしょうね。

「ひよっこ」は、今年の9月末まで放送される予定です。

 

「べっぴんさん」と言えば、現在、兵庫県神戸市で「べっぴんさん展」が開催されています。

ぼくも、先月の20日に行ってきました。

番組の中で登場した弁当箱、キアリスガイド等や、セットを再現した物も展示されていて、面白かったです。

  

  

「べっぴんさん展」は、5月7日まで開催されるらしいです。

| テレビ番組 | 16:57 | trackbacks(0) |
プロ野球、開幕

本日、プロ野球の公式戦が開幕しました。

阪神は、昨年の覇者・広島と対戦していますが、7:1でリードしています。

このまま、勝って終わってくれるといいのですが……。

 

「阪神タイガースのページ」の「公式戦、結果&日程」「一軍登録選手一覧表」「“ゆうじ監督”の阪神打線構想」は、随時更新するつもりですが、「公式戦、結果&日程」はその日のうちには更新できないこともあります。

ぼくは、現在も新聞配達を続けており、夜は早く寝ないといけないので、試合が早く終わらない限り、その日のうちには更新できないと思いますが、予めご了承ください。

| スポーツ | 20:15 | trackbacks(0) |
大相撲春場所、閉幕

大相撲春場所は、本日閉幕しました。

新横綱・稀勢の里関の、負傷を乗り越えての優勝でした。

昨日、こちらのブログに「無理してでも出場するだろう」と書きましたが、実は、稀勢の里関の強行出場には賛成ではありませんでした。

出場しても勝てないだろうし、怪我を悪化させるだけだろうと思っていました。

ところが、強行出場により、稀勢の里関にとって最高の結果となり、驚いています。

稀勢の里関は、これで2場所連続の優勝です。

先々場所、先場所、今場所の成績を、当ホームページの「相撲のページ」の「横綱昇進条件について」に記載している審査に当てはめてみても、見事に合格です。

これで、“真横綱”と認めます。

 

稀勢の里関に敗れて優勝を逃した照ノ富士関は、今場所は優勝同点でも、先場所が4勝11敗と悪すぎるので、来場所は綱取りの場所とは言えないでしょう。

ぼくが決める人であるなら、来場所が全勝優勝でも横綱に推挙しません。

来場所を横綱への土台作りの場所にして、再来場所で綱取りに挑戦してもらいたいです。

 

関脇で12勝を挙げた皸卒悗蓮∪莨貊蠅11勝だったので、2場所で既に23勝を挙げています。

大関昇進の目安として、「昇進前の3場所で、33勝以上」とよく言われますが、それに従えば、来場所で10勝すれば昇進できるということになります。

ぼくに言わせてもらえば、昇進直前の場所が10勝では物足りないです。

やはり、大関昇進直前の場所は、11勝以上は挙げてもらいたいと思います。

皸卒悗砲癲∪非、来場所11勝以上挙げて、大関になってもらいたいです。

 

琴奨菊関は、今場所で10勝以上挙げれば大関に復帰できましたが、残念ながら1勝足らずで復帰はなりませんでした。

過去には、大受関も1勝足らずで復帰できませんでした。

今まで、大関から陥落した場所に10勝を挙げることができなかった力士で、その後にもう一度厳しい条件をクリアして大関に返り咲いたのは、魁傑関だけです。

琴奨菊関も、是非もう一度大関に挑戦してもらいたいです。

 

三賞は、殊勲賞=皸卒悄敢闘賞=貴景勝関、技能賞=該当者なしと決定しました。

皸卒悗筏景勝関は、妥当な選考でしょう。

でも、敢闘賞は、もうひとり該当者が居ました。

それは、大栄翔関です。

貴景勝関も大栄翔関も、もし千秋楽に敗れて10勝で終わったとしても、敢闘賞に該当していると思います。

技能賞は、皸卒悗房豬賞と併せて与えてもよかったと思います。

または、三賞選考委員会の時、10勝以上挙げた力士たちの映像をみんなで見て選考してもよかったでしょう。

 

「相撲のページ」の「春場所、番付」を「春場所、結果」に差し替え、「優勝決定戦一覧表」も更新しています。

| スポーツ | 19:51 | trackbacks(0) |