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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
いろいろ

新年より何かとバタバタしており、ブログの書き込みもなかなかできずにいました。

 

昨年末の「日本レコード大賞」、ぼくは、DA PUMPの「U.S.A.」が大賞かと思いましたが、みごとに外れました。

でも、最優秀新人賞は、ぼくの予想通り、若手演歌歌手の辰巳ゆうと君が受賞しました。

「紅白歌合戦」は、年が明けてから見ました。

新聞配達は元旦もあるので、近年は、毎年のように、紅白を年末に見ることはできません。

 

13日より大相撲初場所が始まっていますが、ブログに書き込みができないまま、あっという間に半分が終わりました。

進退を懸けて出場した横綱・稀勢の里関は、3日目まで出場しましたが、全く自分の相撲が取れず、4日目に引退を表明しました。

今後は、年寄「荒磯」を襲名し、後進の指導に当たります。

独立して、自分の部屋を持つ可能性もありますね。

稀勢の里関が引退し、まるで連鎖反応が起こったように、栃ノ心関、鶴竜関、御嶽海関も相次いで休場してしまいました。

三段目まで陥落している元大関・照ノ富士関は、今場所も初日から休場しています。

来場所は、序二段陥落が確実です。

白鵬関は、近年は「少し衰えたかな?」と思うこともよくありますが、やはり、まだまだ第一人者ですね。

 

私事で恐縮ですが、昨日、車を運転していて、事故に遭いました。

相手は、小型の自動二輪(バイク)でした。

ぼくの車は、左側にへこみと傷があり、左後ろのタイヤがパンクしていました。

現場は、相手の方に一時停止の標識があり、ぼくの方が優先でした。

相手が停止と確認をせずにぶつかってきたので、ぼくの方が有利なのは間違いありません。(今朝電話してきた保険会社の人も、そう言っていました。)

ぶつけられたのが左側で、運転席とは反対側なので、怪我はしていません。

とは言え、買い換えてまだ半年ほどしか経っていない新車を破損してしまったのは、嬉しいことではありません。

 

掲示板にも書きましたが、現在使っている掲示板は、2月末で使えなくなります。

「1616BBS(いろいろ掲示板)」というサイトが、掲示板レンタルサービスを終了するためです。

従いまして、当掲示板も作り変えなければなりません。
ぎりぎりまで現在の掲示板を使うか、早めに別の掲示板に乗り換えるか、今のところは未定です。

これから、いろいろと探してみます。

みなさん、掲示板が変わりましても、今後もよろしくお願いします。

 

 

| いろいろ | 14:52 | trackbacks(0) |
謹賀新年

みなさん、明けましておめでとうございます。

 

本年も、よろしくお願いします。

| その他 | 21:06 | trackbacks(0) |
良いお年を

今年も、あと5時間ほどで終わりますね。

みなさん、今年はいい年でしたか?

ぼくは、良いこともありましたが、良くないこともありました。

ホームページの更新が遅れたり、ブログになかなか書き込みができず、当ホームページを楽しみにしてくださっている方々にはご迷惑をおかけしました。

でも、今までと変わらず、当ホームページにアクセスしていただき、とても嬉しいです。

 

ぼくは、元旦の明日も、早朝より新聞配達があります。

しかも、明日は、特別紙面や広告が非常に多いので、いつもより大変です。

なので、本日は紅白等は見ず、早く寝ます。(「紅白歌合戦」「年忘れにっぽんの歌」「N響第九演奏会」「ゆく年くる年」は、録画予約しています。)

昨日の「輝く!日本レコード大賞」も、録画はしていますが、まだ見ていません。(大賞受賞曲は、今朝の新聞に載っていたので、知っています。)

明日から、徐々に見ていくつもりです。

 

みなさん、今年はいろいろとありがとうございました。

来年も、よろしくお願いします。

良いお年を。

| その他 | 18:56 | trackbacks(0) |
大相撲の新番付

大相撲初場所の新番付が、今朝発表されました。

 

今場所は、今までと違う点があります。

それは、3人の横綱の序列です。

先場所は、白鵬関と鶴竜関が全休し、稀勢の里関は出場したものの1勝もできずに途中休場しました。

このような場合、今までは3人と0勝15敗と同等に扱われ、序列は変わりませんでしたが、今場所は、途中まで出場した稀勢の里関が東の正横綱となりました。

確かに、過去に横綱でこのような例はありませんでしたが、序ノ口の場合は、全休だと前相撲に落ちますが、1番でも出場すれば序ノ口に残留していました。

今回は、途中まで出場した稀勢の里関を「全休するよりは良い」と見て、東の正横綱にしたのでしょうね。

今後も、このような状況の場合、同じようにするかは分かりません。

以前こちらで話題にした関脇の序列の件でも、その時によって違っていたので、今回も気まぐれなのかもしれません。

ぼくは、今回の横綱の序列については、反対はしません。

でも、その時によって違うというようなことはせず、きちんと統一してほしいと思います。

 

元大関・照ノ富士関は、三段目の88枚目まで下がってしまいました。

しばらく休場しているので、番付が下がるのは仕方がないですが、今度出場した時、同じ地位の力士と対戦させて大丈夫なのだろうかという心配もあります。

元大関なので、怪我が完治すれば、現在の地位では無敵でしょう。

その地位に居る力士たちは、ほとんどが経験の浅い力士なので、元大関と対戦させるのは危険です。(怪我をする虞があります。)

特に近年は、敢闘精神に欠ける無気力相撲を取るとうるさく言われるだけに、真剣勝負をしなければなりません。

だからと言って、照ノ富士関だけ関取と対戦させるということもできないでしょう。

最初は「怪我が完治するまで休場して……」と思いましたが、こういう問題点もあり、とても複雑な気持ちになってきました。

そういえば、現在三段目には、関取経験者も何人か居ます。

照ノ富士関は、三段目に居る関取経験者と対戦させてはどうでしょう。

今の相撲協会が、ここまで考えるかどうか分かりませんが。

 

先日、付人への暴行が発覚して引退した貴ノ岩関の名前は、前頭9枚目に書かれています。

過去に、引退した力士の名前が番付表から消されて発行された例もありましたが、今場所はそのようなことはせず、名前が書かれたまま発行されています。

言うまでもありませんが、貴ノ岩関は既に引退しているので、初場所の土俵で相撲を取ることはありません。

 

40代・式守伊之助氏の解雇以来、立行司不在の場所が続いていましたが、この度、三役格の式守勘太夫氏が立行司(41代・式守伊之助)に昇格しました。

今年になり、3番の差し違えがありましたが、他の三役格行司と比較して、最も立行司にふさわしいと判断されたのでしょう。

彼の昇格により、先場所まで名乗っていた「式守勘太夫」の名が空き名跡となりました。

おそらく、式守与之吉氏が数場所後に襲名するでしょう。

そのあと、「式守与之吉」の名跡を誰が襲名するのか、それも楽しみです。

今場所は、他にも、行司の昇格者が多数居ました。

また、床山の昇格者も多数居ました。

「相撲のページ」に新番付をアップし、「行司一覧表」「床山一覧表」も更新しています。

| スポーツ | 16:24 | trackbacks(0) |
Merry Christmas!

みなさん、楽しいクリスマスイブをお過ごしでしょうか?

ぼくは、昨日、クリスマスケーキを作りました。

58作目の手作りケーキです。

先程、母と一緒に、このケーキを食べました。

我が家では、毎年クリスマスイブの夜には、EVEのアルバム「Fantastic Christmas」を聴きながら、食事をします。

当ホームページでも紹介していますように、クリスマスソングを歌わせれば、EVEに勝てる歌手は居ないと思います。

クリスマスに、EVEのクリスマスソングは絶対に欠かせません。

夕食のあとは、コニー・フランシスのアルバム「CONNIE'S CHRISTMAS」と、中原めいこさんの12インチシングル「ファンキー・クリスマス」も聴いています。

 

「手作りケーキのページ」に、昨日作ったケーキの写真と、解説を載せています。

 

| 飲食 | 19:03 | trackbacks(0) |
大相撲九州場所、閉幕

大相撲九州場所は、昨日閉幕しました。

今場所は、横綱・白鵬関と鶴竜関が初日から休場し、唯一出場していた横綱・稀勢の里関も途中休場し、横綱不在の場所となってしまいました。

また、後半には、勝ち越しの決まっていた大関・豪栄道関も休場してしまいました。

上位陣の休場が相次ぎ、優勝争いは大混戦となると予想されましたが、大関・高安関と小結・貴景勝関は順調に白星を重ね、千秋楽に優勝の可能性が残っていたのはその2人だけとなりました。

千秋楽、貴景勝関が先に登場し、白星を挙げました。

結びの一番、もし高安関が勝っていれば優勝決定戦になるところでしたが、高安関は健闘したものの敗退し、貴景勝関の初優勝が決定しました。

ぼくは、場所前、貴景勝関は10勝程度だと思っていましたが、予想以上に強くなっていて、びっくりしました。

来場所は、大関を狙う場所になるでしょう。

9勝→13勝ときたので、来場所11勝で昇進目安の3場所33勝に到達しますが、先場所も今場所も小結であり、来場所は初めての関脇ということもあるので、「横綱や大関を倒して12勝以上」を大関昇進条件にしてもらいたいです。

また、場所の途中に「千秋楽に負けても昇進」などというような軽々しいことは言わないでもらいたいです。

 

高安関は、場所前は 腰痛で出場も危ぶまれていたのに、最後まで優勝を争い、よく頑張ったと思います。

横綱・大関陣の中で、唯一合格点がやれるでしょう。

しかし、来場所は綱取りの場所とは言えないでしょう。

今場所は準優勝とは言え、12勝ではレベルが低いです。

同じ12勝でも、優勝であるなら、来場所全勝優勝で昇進という話になってもいいと思いますが。

ぼくが決める人であれば、来場所は全勝優勝でも見送りにするでしょう。

確かに、昨年の稀勢の里関のような例もありますが、ぼくは、あの場所での昇進には大反対でした。

妙な前例は作らないでもらいたいものです。

 

三賞は、殊勲賞=貴景勝関、敢闘賞=貴景勝関&阿武咲関、技能賞=該当者無しと決定しました。

殊勲賞は、妥当な選考でしょう。

技能賞は、該当者は居たと思います。

阿武咲関は「千秋楽に勝てば敢闘賞」という条件が付いていましたが、「千秋楽に勝てば技能賞」とした方がよかったと思います。

また、松鳳山関も「千秋楽に勝てば技能賞」という条件付きにしてもよかったでしょう。

敢闘賞は、他にも、隠岐の海関、碧山関、錦木関、大栄翔関も候補に挙げ、千秋楽の相撲を見た上で、改めて会議を開いて 選考してもよかったように思います。

ぼくが選んだ三賞は、殊勲賞=貴景勝関、敢闘賞=隠岐の海関&碧山関、技能賞=松鳳山関&阿武咲関ですね。

 

今場所は、上位の休場力士が多かったため、千秋楽の取組でも、千秋楽っぽくない取組が多かったですね。

まあ、同じ相手と2度組ませるわけにはいかないので、仕方がないですが、もう少し工夫した方がよかったですね。

優勝を争っていた高安関と貴景勝関の直接対決を、千秋楽に組ませてほしかったです。

そうすれば、優勝を争う好取組が千秋楽結びの一番となり、千秋楽にふさわしかったはずです。

また、今場所の三役揃い踏みには、平幕力士が2人も登場し、三役である貴景勝関が三役揃い踏みに出られませんでした。

もし、高安関:貴景勝関の取組を千秋楽に組めば、栃ノ心関:御嶽海関の取組も千秋楽に組まれたでしょう。

そうなれば、出場している三役力士は全て三役揃い踏みに登場することができ、同揃い踏みに登場する平幕力士は1人だけで済んだのです。

もうひとつ、取組編成で疑問に思ったこともありました。

幕下3枚目の玉木君は、8番相撲を取りましたが、もう少しやり繰りすれば、8番相撲を取らせなくても済んだでしょう。

幕下53枚目の武蔵国君は、途中から出場し、6番しか取っていませんでした。

彼は、14日目・千秋楽は取組が無かったので、最後にもう1番組ませてもよかったと思います。

もちろん、幕下下位の力士を十両の力士と組ませるわけにはいかないので、武蔵国君を幕下中位の力士と組ませ、幕下中位の力士を上位の力士と組ませ、幕下上位の力士を十両の力士と組ませれば、8番相撲は組ませなくても済んだのです。

そのようにすれば、確かに手間がかかるかもしれませんが、平等な取組が組めると思います。

8番相撲は、極力組ませず、どんなにやり繰りしても無理な場合のみにしてもらいたいです。

 

先日、元幕内の里山関が引退を表明しました。

幕内の経験もありましたが、十両に在位していた期間が長く、十両では優勝したこともありました。

昨年の秋場所から幕下に陥落し、その後も相撲を取り続け、今年の秋場所・九州場所と2場所連続で勝ち越していましたが、13日目の取組終了後に引退を表明しました。

里山関、長い間、お疲れ様でした。

 

今年の大相撲の本場所は、全日程が終了しました。

今年は、横綱・大関陣の休場が多く、寂しかったですね。

来年、3横綱の復活は成るでしょうか?

若手の有望力士も多いですが、新横綱、新大関は誕生するでしょうか?

来年は、久々に本場所の観戦にも行きたいですが、近年はチケットの売れ行きがいいので、チケットの入手は困難でしょうね。

 

「相撲のページ」の「九州場所、番付」を「九州場所、結果」に差し替えています。

また、里山関が引退を表明した際に、「年寄一覧表」「相撲部屋一覧表」を更新しています。

| スポーツ | 11:12 | trackbacks(0) |
いろいろ

またまたバタバタしていて、すっかりご無沙汰していました。

今年は、このようなことの繰り返しで、恐縮しております。

 

10月25日、プロ野球のドラフト会議が開催されました。

阪神も、有望な選手を指名したようなので、喜びたいですが、その反面、心配事もあります。

それは、有望な選手が増えすぎて、うまく使いこなせず、駄目にしてしまうのではないかということです。

やはり、選手は使わないと伸びないでしょう。

今シーズンも、ベテランに頼りすぎて、若手の有望選手の起用が足りなかったように思います。

「阪神は、若手が伸び悩んでいる」とよく言われていますが、やはり、若手選手の起用が足りないことが原因ではないでしょうか?

今年のドラフトで指名された選手たちも、しっかり起用し、立派な選手に育ててもらいたいものです。

 

今月上旬、日本シリーズが閉幕しました。

またしても、2位チーム(しかも、優勝チームに6.5ゲームも差をつけられたチーム)が日本一になりました。

クライマックスシリーズの方式が、本当にこのままで良いのかと考えてしまいます。

毎年のように言っていますが、早く改善してもらいたいです。

ぼくは過去に、「クライマックスシリーズをするなら、以前パリーグがやっていたように、前期と後期に分けて、その前・後期の優勝チーム同士で……」と書いたことがありますが、その方式も、ベストとは言えませんね。

例えば、極端な話、あるチームが前期は貯金10で優勝し、後期は全敗で最下位になっても、クライマックスを勝ち抜けば日本シリーズに出場できます。

そして、もしそのチームが日本一になれば、大きく負け越したチームが日本一になることとなります。

やはり、クライマックスシリーズは廃止し、公式戦(セパ交流戦も含む)の成績だけで優勝を決めるのが一番良いように思います。

 

毎年、日本シリーズが終了すると、数日のうちに来シーズンの日程が発表されます。

今年も、例年通り、来シーズンの日程が発表されたので、当ホームページの「阪神タイガースのページ」にも早速アップしました。

来シーズンも、倉敷マスカットスタジアムでの試合は1試合のみです。

その試合は、もちろん観戦に行くと思いますが、他にも、甲子園や大阪ドーム等にも観戦に行きたいと思っています。

 

一昨日(10日・土曜日)、大阪府高槻市のライブハウス「MUSIC SQUARE 1624 TENJIN」で開催された、リリーズのライブを観賞に行きました。

ライブの方はいつも通り素晴らしいライブでしたし、終演後にグッズ売り場で会話もできたし、「言うことなし」と言いたいところですが、実は、少し反省しなければならないこともありました。

そのライブハウスの食事はセルフサービスで、好きな物を自由に食べてよいのですが、一昨日は、「損しないように」と思い、調子に乗って食べ過ぎてしまいました。

そのため、胃が苦しくなり、「吐いてしまうのでは」と不安になりました。

幸い、吐くことはなく、リリーズのライブを見ていると、いつの間にか胃が苦しかったのも忘れていました。

ぼくは、過去にも、食べ放題の店で食べ過ぎて、苦しくなったことがありました。

損しないためと言っても、限度は考えなければならないと思いました。

その日も、CDを買い、3ショット写真を撮らせてもらい、握手もしました。

 

昨日(11日・日曜日)、大相撲九州場所が始まりました。

今場所は、白鵬関と鶴竜関が初日から休場し、横綱で出場しているのは稀勢の里関だけですが、その稀勢の里関は貴景勝関に敗れ、黒星スタートとなりました。

大関・栃ノ心関、大関を狙う御嶽海関も黒星スタートとなりました。

久々に十両に返り咲いた豊ノ島関は、白星スタートでした。

昨日の松鳳山関と勢関の取り組みで、決まり手が「とったり」と発表され、その後も訂正されませんでしたが、あれは、「とったり」ではありませんね。

腕を手繰れば、何でも「とったり」にすればいいというものではありません。

あの決まり手は、「ひっかけ」または「網打ち」ですね。

元大関・照ノ富士関は、今場所は三段目に陥落しましたが、今場所も休場しています。

来場所は、三段目の下位に下がるでしょう。

納得行くまで治療し、必ず上位に復帰してもらいたいです。

小結・魁聖関も初日から休場していましたが、明日から出場するようです。

まだ、完治はしていないと思います。

無理をして出場し、怪我を悪化させなければいいですが。

 

昨日、「市民あるく日」に参加し、倉敷市児島下の町の「児島学生服資料館」に行きました。

児島は学生服の名産地ですが、各メーカーの古い学生服等がたくさん展示してありました。

他にも、古いミシンや、アイドル歌手が学生服を着たポスターや、ぼくが興味を持っている古い看板もたくさん展示してありました。

当ホームページの「古い看板のページ」は、しばらく更新していませんでしたが、久々に新しい写真がアップできそうです。

 

本日は新聞休刊日ですが、ぼくが配達している新聞は、休刊日返上で配達がありました。

昨日、岡山市で「岡山マラソン」が開催されましたが、毎年その翌日は、休刊日であっても特別版が発行されます。

今日も、早朝から配達しました。(しかも、いつもより早い時間帯から)

明日以降は、通常の時間帯の配達です。

| いろいろ | 15:12 | trackbacks(0) |
全日程終了

本日、阪神の最終戦が行われました。

最終戦は勝つことができましたが、今シーズンは不本意なシーズンでした。

来シーズンは、今シーズンの成績が嘘のように思えるくらい、好成績を残してほしいです。

これで、全日程が終了しました。

全日程が終了すると、毎年、データ集を作ってアップしていますが、今回は、まだ完成していません。

いくつか集計しているものもありますが、やはり、全て集計し終わってからアップしたいと思っています。

明日は、倉敷市内で開催される「市民あるく日」というウォーキングイベントに参加するため、集計できそうにありません。

早くて15日(月曜日)、遅ければ17〜18日(水〜木)あたりになるかもしれません。

今しばらく、お待ちください。

 

本日は、「各年度、監督&成績」「相手球団別対戦成績(セパ交流戦実施後)」をアップしています。

| スポーツ | 18:45 | trackbacks(0) |
金本監督、辞任

阪神の金本知憲監督が、本日、辞任を表明しました。

今シーズンの成績不振により、決意したようです。

でも、ぼくは、今シーズンで辞任することもないように思います。

確かに、チームの成績は最下位でしたが、金本監督は、今までの監督に比べて、若手選手をよく起用していました。

近い将来、その若手選手たちが伸びて、阪神は常に優勝が争えるチームになるかもしれません。

そういう点を考えると、一度の最下位で辞任を決意するのは早いと思います。

 

後任は、誰でしょうね。

岡田彰布氏、掛布雅之氏、矢野燿大氏などが候補に上がるでしょうね。

ぼくは、当然、木戸克彦氏を推します。

| スポーツ | 18:13 | trackbacks(0) |
訃報

大相撲の第54代横綱・輪島関が、昨日亡くなられました。

70歳でした。

ぼくが大相撲を好きになったころ、初代・貴ノ花関と輪島関が同時に大関に昇進し、話題の中心でした。

ぼくも、この2人の直接対決には、特に注目していました。

人気の方は貴ノ花関が上だったものの、実力では輪島関には敵わず、貴ノ花関が大関で終わったのに対し、輪島関はわずか4場所で横綱に昇進し、第一人者となりました。

その後、北の湖関も横綱に昇進し、「人気の貴輪(きりん)」「実力の輪湖(りんこ)」とよく言われていました。

輪島関のご逝去により、その「貴輪時代」と「輪湖時代」は完全に閉幕してしまいました。

大相撲に限らず、プロ野球や芸能界等でも、全盛期をはっきりと覚えている人たちが次々とこの世を去って行き、時の流れの早さと寂しさを実感する今日この頃です。

輪島関のご冥福をお祈りします。

| スポーツ | 17:12 | trackbacks(0) |