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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
大相撲の新番付

大相撲九州場所の新番付が、今朝発表されました。

今日も忙しかったですが、新番付を当ホームページにアップすることができました。

先日、阪神の来シーズンのスタッフが発表された時、アップが大幅に遅れてしまいましたので、今回は遅れずにアップしたいと思っていました。

大関から陥落した照ノ富士関、1場所で大関復帰なるでしょうか?

角番大関の皸卒悄大関の地位をキープできるでしょうか?

先場所休場した横綱・白鵬関、鶴竜関、稀勢の里関、横綱の面目を保てるでしょうか?

入幕以来、3場所連続の2桁勝利で小結に昇進した阿武咲関、4場所連続の2桁勝利を果たせるでしょうか?

このように、いろいろと楽しみの多い九州場所は、11月12日に開幕します。

| スポーツ | 19:28 | trackbacks(0) |
公式戦、全日程終了 CS、開幕

プロ野球の公式戦は、10日で全日程を終了しました。

阪神は、78勝61敗4分で2位でした。

「阪神タイガースのページ」に、今シーズンの公式戦のデータ集をアップしております。

 

本日より、クライマックスシリーズが始まりました。

阪神は2位だったので、まず、ファーストステージで3位のDeNAと対戦します。

本日の試合は、2:0で阪神が勝ちました。

ぼくは、こちらで再三話しているとおり、現在のクライマックスシリーズの方式には反対ですが、とにかく阪神が勝ったことは喜ばしいことです。

明日、勝ちか引き分けで、ファイナルステージへの進出が決まります。

もし、明日敗れれば、明後日に第3戦が行われます。

ぼくは、今シーズンのクライマックスシリーズを、球場で観戦する予定はありません。

| スポーツ | 19:58 | trackbacks(0) |
大相撲秋場所、閉幕

大相撲秋場所は、24日(日曜日)に閉幕しました。

直ぐに、「相撲のページ」の「秋場所、番付」を「秋場所、結果」に差し替え、「優勝決定戦一覧表」も更新しましたが、仕事も私事も忙しいため、なかなか総評が書けませんでした。

遅くなりましたが、秋場所の総評です。

 

秋場所は、3横綱が初日から休場し、2大関が途中休場したため、皆勤した横綱・大関が1人ずつという、寂しい場所となりました。

優勝争いは、大関・豪栄道関がトップに立ち、2勝差で数人が追う状態となりましたが、豪栄道関は終盤に連敗し、追っていた力士たちも、まるで付き合うかのように敗れ、最終的には横綱・日馬富士関と大関・豪栄道関の争いとなりました。

豪栄道関の1勝リードで迎えた千秋楽、2人が本割で直接対決し、日馬富士関が勝って決定戦となり、決定戦でも日馬富士関の圧勝で、逆転優勝を果たしました。

11勝4敗という、史上最低レベルの幕内優勝(タイ記録)となりましたが、とりあえず、番付最高位の面目を保ったということですね。

 

最後まで優勝を争った豪栄道関は、決定戦まで進出したということで、一部の人は「優勝に準ずる成績だから、来場所優勝すれば横綱に……」と言っているかもしれませんが、それは無いでしょう。

優勝力士と同点だと言っても、11勝の低レベルですので、優勝に準ずる成績とは認められないでしょう。

まあ、最近の相撲協会は、日本人力士に甘いので、「絶対」とは言えませんが。

ぼくが決める人であるなら、全勝優勝でも横綱にしません。

 

三賞は、殊勲賞=貴景勝関、敢闘賞=阿武咲関・朝乃山関、技能賞=嘉風関と決定しました。

殊勲賞の貴景勝関は、妥当な選考でしょう。

優勝を争った横綱・大関陣を2人とも倒したのですから、文句はありません。

琴奨菊関も同じことが言えますが、彼はついこの間まで大関だったのですから、見送られるのは当然でしょう。

敢闘賞の阿武咲関は、上位初挑戦で横綱・大関陣に勝っているし、新入幕以来、3場所連続の2桁勝利ですので、妥当でしょう。

もし、貴景勝関が上記のような活躍でなければ、阿武咲関を殊勲賞にしてもよかったでしょう。

また、阿武咲関は技能賞にも該当する活躍でした。

もうひとりの敢闘賞・朝乃山関は、新入幕でありながら、一時は優勝争いに加わり、最終的に10勝を挙げたので、妥当な選考でしょう。

技能賞の嘉風関は、確かに“技能”という点では該当しています。

しかし、自分より上位の力士には全く勝っておらず、しかもぎりぎりの勝ち越しですし、過去にも上位に在位して三賞を何度も受賞しています。

そういうことを考えれば、見送りにした方がいいように思いました。

先程も書きましたように、敢闘賞の阿武咲関を技能賞にした方がよかったでしょう。

もうひとり、幕内で初めて2桁勝利を飾った大翔丸関も、敢闘賞の候補に挙げてもよかったと思います。

14日目までに9勝していたので、「千秋楽に勝てば」という条件付きにしてもよかったでしょう。

 

照ノ富士関は、先場所に続き、勝ち越しが決まらないままの途中休場だったので、2場所連続負け越しということで、来場所は関脇に陥落します。

来場所、10勝以上挙げれば大関に即復帰となりますが、怪我の状態はどうなのでしょう?

先場所も今場所も、怪我の状態が悪いにもかかわらず出場し、悪化させて休場しています。

まだまだ長く現役を続けたいなら、来場所での大関復帰は諦め、休場して治療に専念した方がいいでしょう。

怪我の状態が悪いにもかかわらず出場して悪化させたという点では、稀勢の里関や鶴竜関にも同じことが言えます。

彼らは、今場所は全休して治療に専念しましたが、少しは回復に向かっているのでしょうか?

彼らも、決して無理はしないでもらいたいです。

 

今場所は、阿武咲関、貴景勝関、朝乃山関など、若手の優勝力士の活躍が目覚ましかったです。

来場所以降も、楽しみです。

逆に、期待外れだった若手力士は、再入幕の豊山関と、新十両の矢後関ですね。

奮起を期待します。

 

遅くなりましたが、なんとか総評が書けました。

でも、仕事と私事の多忙さは、まだ一段落していません。

本日も、まだ仕事が残っています。

今晩は、私事もあります。

倉敷市民会館で夏川りみくんのコンサートがあるので、行ってきます。

明日は、早朝から夕方まで仕事があります。(途中、空き時間もありますが。)

多忙ではありますが、やはり大相撲が終わってしまうと、物足りないです。

| スポーツ | 10:00 | trackbacks(0) |
目の前で、相手チームが胴上げ

昨日、阪神甲子園球場へ観戦に行ってきました。

午前7時40分頃、駅のホームに付きましたが、前日の台風の影響で、電車の遅れや運休が多発していました。

最初は、倉敷から相生まで乗り換え無しで行ける電車に乗るつもりでしたが、その電車も運休となっていたため、とりあえず岡山まで行ってみました。

岡山からだと、相生あたりまで乗り換え無しで行ける電車があるだろうと期待していたのですが、やはり遅れや運休が多く、次に相生あたりまで行く電車の出発時刻がはっきりしていませんでした。

在来線を宛にして待っていては、試合開始時間に間に合わなくなる恐れもあったので、新幹線で西明石まで行き、新快速で三宮まで行き、阪神電車で甲子園まで行きました。

新幹線も利用したので、いつもより早く甲子園に到着しました。

 

試合の方は、優勝に王手がかかっている広島が相手でした。

広島が優位に試合を進めていましたが、阪神も若手の中谷選手、陽川選手がホームランを打ち、7回に同点に追いつきました。

しかし、その直後の8回表に1点を取られ、3:2の惜敗でした。

(写真をクリックすると、拡大表示されます。)
相手チームの優勝が決まって胴上げをする光景を初めて目の当たりにして、悔しい気持ちは否めませんが、なかなか見ることのできないものが見られたということで、ある意味、良い日に行けたということでしょう。

ちなみに、ぼくは、阪神の優勝が決まる瞬間も、球場で見たことはありません。

1985年はラジオで聴き、2003年・2005年はテレビで見ました。

 

昨日の試合の始球式は、来月から放送開始予定の連続テレビ小説「わろてんか」に主演する、女優の葵わかなくんでした。

| スポーツ | 11:43 | trackbacks(0) |
大相撲&プロ野球

本日より、大相撲秋場所が始まりました。

4人の横綱のうち、3人が初日から休場するという、寂しい開幕となりました。

ひとり横綱の日馬富士関、大関2場所目の皸卒悗肋,舛泙靴燭、角番大関の豪栄道関と照ノ富士関は黒星スタートとなりました。

宇良関が正代関を倒した相撲の決まり手を「とったり」と発表していましたが、実際は「ひっかけ」でした。

腕を手繰れば、何でも「とったり」にすればいいというものではありません。

もう少し、勉強してもらいたいです。

 

世話人の友鵬氏(元幕下)が、一昨日、虚血性心不全のため亡くなられました。

60歳でした。

ぼくは、友鵬氏の現役時代のことはほとんど覚えていませんが、引退後、花道の奥に居る姿をテレビでよく見ていました。

骨折した行司さんをおぶって、医務室に連れて行ったことも覚えています。

定年を迎える前に亡くなられてしまい、とても気の毒です。

友鵬氏のご冥福をお祈りします。

 

次は、プロ野球の話題です。

阪神の鳥谷内野手が、一昨日、2,000本安打を達成しました。

阪神の生え抜き選手では、2人目の快挙です。

阪神では、ドラフト1位で入団した期待の選手を、ろくに使いもせずに駄目にしてしまうということも少なくないですが、鳥谷選手は若い頃から出番にも恵まれ、阪神のレギュラーとして活躍し、このような立派な記録を残すことができました。

だから、ぼくは「若手選手をしっかり使え」とうるさく言っているのです。

それにしても、阪神は、広島に3連敗した直後にDeNAに3連勝です。

本当に、強いのか弱いのか分かりませんね。

| スポーツ | 22:57 | trackbacks(0) |
ダブルヘッダー

昨日、阪神甲子園球場へ行き、母校・おかやま山陽高等学校の試合を観戦しました。

岡山県大会での強さからは、考えられないような試合でした。

いい所なく、完敗でした。

初出場のプレッシャーもあったのでしょうね。

まして、相手は名門中の名門校でした。

ぼくも、相撲で国体等に出場した経験はありますが、県大会では好成績が残せているのに、全国大会となるとさっぱり駄目でした。

やはり、県大会と全国大会では、レベルが違いますね。(どのスポーツも。)

とにかく、全国大会に出場できただけでも立派です。

よく頑張りました。

結果は負けでしたが、ぼくは、甲子園まで観戦に行ってよかったと思っています。

今年のメンバーで果たせなかった甲子園初勝利の夢を、来年のメンバーで是非果たしてもらいたいものです。
 

山陽高校の試合が終わったら、倉敷へ戻り、倉敷マスカットスタジアムで開催された阪神:広島の二軍戦を観戦しました。

天気が悪く、二度も大雨が降って試合が中断されました。

9回まで行うのは無理かと思いましたが、その後は雨も降らず、9回まで行われました。

但し、ぼくは試合終了までは観戦しませんでした。

二度の中断で試合の進行が遅れていたので、最後まで観戦したら帰りが非常に遅くなり、翌朝の仕事に影響しそうなので、早めに帰宅しました。

試合の方は、5:3で阪神の勝ちでした。

先発の藤浪投手も好投していました。

近日中に、一軍に復帰できるかもしれません。

 

過去に、甲子園&大阪ドーム、鳴尾浜&甲子園のダブルヘッダーは経験がありましたが、甲子園&倉敷のダブルヘッダーはさすがにきつかったです。

| スポーツ | 20:32 | trackbacks(0) |
母校が甲子園へ

高校野球は、各地で県大会(甲子園出場を懸けた予選)が行われています。

岡山県では、昨日が決勝戦でしたが、大熱戦で延長戦となり、延長11回途中から大雨が降りだし、試合は引き分けで打ち切られました。

そして、本日再試合が行われました。

昨日とは違い、ワンサイドゲームとなり、9:2でおかやま山陽高等学校が勝ち、甲子園初出場を決めました。

1949年に創部されましたが、春夏を通じて甲子園に出場したことはありませんでした。

1985年の夏は、大本命と言われていたものの、準決勝で惜しくも敗れ、出場はなりませんでした。

創部68年(69年目)で、悲願の初出場です。

そのおかやま山陽高等学校、実は、ぼくの母校なのです。

ぼくは野球部ではありませんでしたが、1981年4月から1984年3月まで在籍していました。

甲子園まで応援に行くかどうかは、今のところは未定です。

とにかく、「ぼくは、山陽高校の卒業生です」と誇らしく言える時が来て、嬉しい限りです。

ぼくが同校に在籍していた頃の野球部の先生(監督)は、2年前に亡くなられています。

その先生にも、見せてあげたかったです。

 

ちなみに、おかやま山陽高等学校の通称(略称)は「山高」(さんこう)です。

ぼくらが在籍していた頃の正式な校名は、「岡山県山陽高等学校」でした。

| スポーツ | 19:48 | trackbacks(0) |
負け試合を観戦

昨日、阪神甲子園球場へ観戦に行きました。

同率2位のDeNAが相手でしたが、6:5で敗れ、単独2位を奪われてしまいました。

2回表に3点も取られたのが、本当に痛かったです。

また、センターの中谷選手とレフトの大山選手が譲り合い、そのふたりの間にボールが落ちるという、とんでもないミスもありました。

暑い中、大勢のファンが一生懸命応援しているのに、そのファンの目の前で3位に転落してしまいました。

 

本日はテレビで観戦していますが、初っ端から守備のミスで先制点を取られました。

2位を争う直接対決で、3連敗してしまうのでしょうか?

あっ、今、久々にスタメン出場した藤川俊介選手が、二塁打を打ちました。

残塁にしないでほしいです。

 

阪神、3タテを阻止できるでしょうか?

 

| スポーツ | 18:20 | trackbacks(0) |
大相撲名古屋場所、閉幕

大相撲名古屋場所は、本日で終了しました。

今場所は、白鵬関が通算白星の記録を更新しました。

本日も勝ち、1,050勝となりました。

今後は、どこまで伸ばすでしょう?

1,200勝は、おそらく突破するでしょうね。

また、幕内1,000勝も突破するでしょう。(現在、幕内での白星は956勝)

今場所も優勝し、39回目となりましたが、こちらも45回くらいは行くかもしれませんね。

ぼくは、白鵬関が入幕して2場所目に、「この力士は、将来横綱になりそうだ」と思いましたが、ここまで記録を残すとは思いませんでした。

 

新大関の高安関は、途中までは順調でしたが、後半になって疲れが出たのか、9勝6敗で終わりました。

豪栄道関は、千秋楽に敗れて負け越し、来場所は角番大関となります。

 

今場所も、鶴竜関と稀勢の里関は途中休場でした。

また、先場所・先々場所と好成績を残した照ノ富士関も途中休場でした。

せっかく、4横綱&3大関の豪華番付になっているのに、休場が多くて寂しいですね。

特に稀勢の里関は、先場所も出られる状態ではなかったのに強行出場し、結局途中休場でした。

今場所も、同じことを繰り返してしまいました。(今場所は、先場所までとは違う怪我もありましたが。)

来場所は、初日から休場し、治療に専念した方がいいように思います。

 

今場所の三賞は、殊勲賞=御嶽海関、敢闘賞=碧山関と決定しました。

どちらも妥当な選考ではありますが、12勝している栃煌山関が何も受賞できなかったのはおかしいです。

技能賞は該当者なしでしたが、栃煌山関は技能賞にも該当していたと思います。

北勝富士関は、惜しくも受賞はなりませんでしたが、もし、御嶽海関のように優勝した横綱に土を付けた力士が居なかった場合は、北勝富士関に殊勲賞を与えてもよかったと思います。

また、阿武咲関、嘉風関も「千秋楽に勝った場合」という条件が付いていて、千秋楽に負けたことにより受賞はなりませんでしたが、彼らも、三賞には充分該当していたと思います。

 

今場所は、取組編成も納得行きませんでした。

平幕で好成績者が多かったですが、人気者の宇良関は、出場している横綱・大関陣全員と対戦したのに、碧山関、阿武咲関、栃煌山関は、横綱・大関陣との対戦がありませんでした。

最終的に、宇良関は負け越し、碧山関、阿武咲関、栃煌山関は2桁勝利で終わりました。

人気力士ばかりを上位と対戦させるのではなく、均等に対戦させてほしかったです。

 

「相撲のページ」の「名古屋場所、番付」を「名古屋場所、結果」に差し替えております。

| スポーツ | 20:10 | trackbacks(0) |
一昨日の試合

一昨日(11日・火曜日)、倉敷マスカットスタジアムへ観戦に行きました。

初回に早速1点を取られましたが、2回に同点に追いつき、3回には逆転し、その後は阪神のワンサイドゲームで、10:1の圧勝でした。

昨年の倉敷での試合が雨で中止になっていただけに、いい試合が見られて満足でした。

その日は、ぼくが前に勤めていた会社の先輩も観戦に来ていて、久し振りにいろいろと話をしました。

遅くなりましたが、「阪神タイガースのページ」の「プロ野球公式戦、観戦実績」を更新しています。

 

話は変わりますが、阪神は先日、新外国人選手を獲得しました。

新しく獲得したジェイソン・ロジャース内野手は、確かにいい選手かもしれませんが、同選手を獲得したことにより、期待の若手選手の出番が激減してしまいます。

そうなると、せっかくの有望選手が伸びず、三流選手で終わってしまう虞があります。

原口選手、中谷選手、大山選手、いずれもそれなりに結果を出しています。

特に、中谷選手はチームのホームラン王です。

わざわざ外国人選手を補強することもなかったと思います。

福留選手、糸井選手、鳥谷選手などのベテラン選手をレギュラーで使い続けていることも、有望な若手選手を潰してしまう原因になりかねません。

もっと考えて、選手を起用してもらいたいものです。

 

次は、今月26日( 水曜日)のDeNA戦を観戦に行く予定です。

チケットは、既に購入済みです。

 

| スポーツ | 10:39 | trackbacks(0) |