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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
大相撲五月場所、中止

コロナウィルスによる緊急事態宣言が今月末まで延長になったことにより、大相撲五月場所が中止されることが決定しました。

そして、次の七月場所も、本来の会場の名古屋ではなく、東京で開催されることが決定しました。

その七月場所は、本来どおり「名古屋場所」と呼ばれるのでしょうか?

名古屋では開催されないので、別の俗称で呼ばれるのでしょうか?

それとも、俗称では呼ばず、「七月場所」と正式名称で呼ばれるのでしょうか?

本日、当ホームページの「相撲のページ」の「本場所日程表」も更新しました。

当ホームページでは、今までは「五月場所」「七月場所」などの正式名称よりも、「夏場所」「名古屋場所」などの俗称をメイン表記してきましたが、本日更新した「本場所日程表」には、正式名称と俗称を併記しました。

そして、本年の七月場所の所には、俗称は表記せず、正式名称の「七月場所」のみ表記しています。

今後は、当ホームページでも、正式名称をメイン表記するか、正式名称と俗称を併記することも検討します。

 

こういう状況なので、中止の可能性は高いと思っていましたが、やはり寂しいです。

 

| スポーツ | 19:45 | - |
大相撲

みなさん、大変長らくご無沙汰しておりました。

大相撲春場所の総評を書きそびれているうちに、夏場所の新番付が発表されました。

 

春場所は、やはり白鵬関の優勝でした。

近年は怪我で休場することも多くなった白鵬関ですが、怪我が無く皆勤した場合は、さすがに強いです。

まだまだ、第一人者の座を譲りそうにないですね。

三賞は、妥当な選考だったと思います。

朝乃山関につきましては、先月も書きましたように、もう1場所様子を見てもよかったような気がします。

朝乃山関の昇進により、大関が2人となったため、新番付では「横綱大関」という表記はされていません。

春場所で負け越した大関・貴景勝関は、夏場所では角番となります。

元大関で、一時は序二段まで下がっていた照ノ富士関は、久々に幕内に返り咲きました。

十両で優勝した琴勝峰関は、20歳の若さで新入幕を果たしました。

幕下に陥落していた蒼国来関は、師匠の荒汐親方の定年退職に合わせて引退を表明し、「荒汐」の名跡と部屋を継承しました。

また、豊ノ島関も引退を表明し、年寄「井筒」を襲名し、時津風部屋で後進の指導に当たります。

「相撲のページ」の「相撲部屋一覧表」「年寄一覧表」に両者の名前も記載していますが、井筒親方の方は取得なのか借株なのか、はっきりしていません。

井筒親方は、一度は「錦島」の名跡を取得したこともあるため、今更借株をするとは思えなかったので、とりあえず取得と判断して、「相撲部屋一覧表」「年寄一覧表」に記載しています。(もし借株であった場合は、修正します。)

 

コロナウィルスの影響で、夏場所と名古屋場所の予定を2週間ほどずらしていますが、開催されるかどうかは未定のようです。

先日、眦沈鄂栃と、その部屋の力士たちが感染したため、夏場所の開催は難しそうです。

広報部長の芝田山親方は、開催する方向で考えているようですが、どうなるのでしょうね?

| スポーツ | 15:33 | - |
やはり、そうか

本日、朝乃山関が11勝目を挙げました。

取組終了後、朝乃山関の大関昇進を審議するための臨時理事会を招集することを決定しました。

イコール、朝乃山関の大関昇進も、事実上決定です。

昇進目安の3場所33勝に足りないだけでなく、今場所は両横綱にも勝てず、白星の中には不戦勝が含まれています。

審判部は、そういうことは考えなかったのでしょうか?

相撲協会は、本当に、日本人力士には甘いですね。

| スポーツ | 19:50 | - |
遅延のお詫び

大相撲春場所は、本日が千秋楽です。

今場所も、総評はすぐに書けそうにありません。

申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

でも、ひとつだけ書いておきます。

それは、朝乃山関の大関昇進についてです。

ぼくが決める人であるなら、本日の相撲で勝っても、昇進は見送りにします。

3場所の白星の合計が33勝に達していないということは、それほど問題視しておりません。

朝乃山関の今場所の白星の中には、不戦勝があります。

なので、今日の相撲で勝っても、実質的には10勝しかしていないということです。

それに、2人の横綱には勝てませんでした。

取り口の内容は悪くありませんが、星の内容に問題があります。

本日の相撲で勝っても、見送りにするべきだと思います。

現在、大関が一人しか居ないとは言え、昇進条件が甘くなってはいけません。

来場所で文句なしの成績を残して、堂々と昇進してもらいたいです。

| スポーツ | 15:51 | - |
大相撲“大阪無観客場所”、開幕

3月恒例の大相撲春場所が、異例の無観客でスタートしました。

最後まで何事も無く、無事に初日を終えることができましたが、「違和感がある」「物足りない」「寂しい」など、感想を挙げると良くないものばかりですね。

今回は、事情が事情だけに仕方がないのは分かりますが、このようなことは初めてですからね。

千秋楽まで、何事も無く行われることを祈ります。

 

コロナウィルスの影響で、ぼくが楽しみにしていた瀬戸内倉敷ツーデーマーチも中止になりました。

今月2日に岡山市民会館で予定されていた坂本冬美くんのコンサートも延期になりました。

プロ野球は、現在はオープン戦の段階で、やはり無観客で行われていますが、今月20日から始まる公式戦から観客を入れて試合を行うことは難しいでしょうね。

やはり、開幕延期または無観客での試合になるのでしょうか?

ぼくは、今月28日の阪神:広島戦(大阪ドーム)のチケットを買っているだけに、とても気になります。

 

| スポーツ | 19:33 | - |
訃報

プロ野球の元捕手で、引退後は監督としても活躍した野村克也氏が、本日、虚血性心不全のため亡くなられました。

84歳でした。

現役時代は南海(現・ソフトバンク)の捕手でしたが、長年4番打者に定着し、日本のプロ野球では第2位となる657本のホームランを記録しています。

1970年から8年間は、監督兼選手として活躍しました。

監督兼選手と言えば、他にも例はありますが、大概短期間で終わっているし、阪神の監督なんか、監督専任でも8年も続いた人は居ませんでした。

野村監督は、4番を打ち、大変な捕手のポジションをこなしながら8年間も監督を務め、1度でも優勝を経験しているのですから、立派としか言いようがありません。

また、ヤクルト、阪神、楽天でも監督を務めましたが、いずれも、なかなか優勝ができなかった時期に就任し、後に優勝チームとなる土台を築いています。

阪神では、監督を務めていた3年間が全て最下位で、星野監督に交代して2年後に優勝しているので、星野監督が阪神を優勝チームに作り変えたと言われがちですが、土台作りをしたのは、あくまで野村監督です。

もし、野村監督が阪神の監督になっていなかったら、阪神は今も低迷し続けていたかもしれません。

今までの阪神の監督の中で、一番の功労者と言えるでしょう。

ぼくは、野村監督に国民栄誉賞を与えてもいいと思います。

もし将来、阪神が再び低迷することがあったなら、野村監督に再び就任してもらい、もう一度土台作りをしてもらいたかったです。(年齢的に、無理かもしれませんが)

野村監督のご冥福をお祈りします。

オープン戦でも公式戦でもいいので、是非、野村監督の追悼試合をしてもらいたいです。

 

野村監督以外にも、シンガーソングライターの広谷順子さん、女優の青山京子さん、中日の元選手・監督の高木守道氏、俳優の宍戸錠氏、歌手の梓みちよさんなど、今年になって、多くの著名人が亡くなられています。

亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。

| スポーツ | 16:21 | - |
今更ながら、初場所の総評

みなさん、大変長らくお待たせいたしました。

大相撲初場所が終わって、2週間以上経過しました。

遅くなりましたが、初場所の総評です。

初場所は、両横綱が早々と休場し、優勝争いは混戦となり、最後まで優勝争いに残ったのは、正代関と勝龍関でした。

正代関は、先場所は好成績を残し、上位に上がりましたが、最近は上位に上がるといつも負け越すので、今場所は8勝できれば上出来だと思っていました。

勝龍関は、しばらく十両で低迷していたので、彼も8勝できれば上出来だと思っていました。

この2人が優勝争いをするなど、夢にも思いませんでした。

その意外な2人の優勝争いで、場所は大いに盛り上がりました。

千秋楽結びの一番の割を崩し、優勝争いの先頭だった勝龍関を、大関の貴景勝関と組ませましたが、その期待に見事に応え、大関に完勝して優勝を決めました。

33歳という、引退していてもおかしくない年齢まで頑張り、その努力が実ったのでしょう。

他の力士たちも、決してあきらめずに頑張ってもらいたいものです。

正代関は、惜しくも優勝を逃しましたが、上位に上がっても好成績が残せたので、自信がついたかもしれません。

まだ20代なので、今後も優勝の可能性はあるでしょう。

同郷の先輩・牧本関が果たせなかった幕内優勝を、実現してもらいたいです。(牧本関につきましては、当ホームページの「相撲のページ」の「努力の人・牧本英輔」に詳細を載せています。)

 

角番大関の豪栄道関は、大関残留条件だった勝ち越しができず、大関陥落が決まりました。

ぼくは、来場所も現役を続けるものと思っていました。

来場所で10勝以上できれば大関に復帰できるし、来場所は大阪場所なので、彼にとってはご当所なので、少なくとも来場所までは出場すると思っていました。

ところが、あっさりと引退を表明してしまいました。

以前より、大関から陥落する時は引退すると決めていたらしいです。

残念ではありますが、最近の力士には少ない、見事な引き際でした。

今後は、年寄「武隈」を襲名し、第二・第三の豪栄道を育ててくれるでしよう。

 

大関復帰がかかっていた皸卒悗蓮大関復帰条件の10勝を挙げることができませんでした。

それどころか、6勝9敗の負け越しで、来場所の平幕落ちが必至となりました。

婚約者の演歌歌手・杜このみくんのためにも、もう一度厳しい条件をクリアし、大関に復帰してもらいたいです。

 

十両では、元大関・照ノ富士関が圧倒的な強さで優勝しました。

怪我が治れば、さすがに強いです。(まだ完治はしていないでしょうが。)

彼が幕内に復帰し、大関時代の実力を発揮できれば、ますます面白くなりそうです。

 

三賞は、今場所も妥当な選考でした。

でも、ひとつ気になったのは、遠藤関の殊勲賞です。

確かに、遠藤関は両横綱を倒していますが、どちらも途中休場してしまう横綱だったので、殊勲賞の対象になるのだろうか?とも思いました。

また、正代関は、技能賞にも該当すると思いましたし、豊山関も「千秋楽に勝てば敢闘賞」としてもよかったと思いました。

 

昨年12月に東関親方が亡くなり、部屋は存続した状態で、残った力士たちは八角部屋に一時預かりとなっていましたが、初場所後に、元高見盛関の振分親方が、年寄「東関」を襲名し、東関部屋の師匠となりました。

新・東関親方は、一時は継承に消極的だったようなので、部屋が閉鎖にならないかと心配していましたが、やはり、いろいろと考え直したようで、最も望ましい形でおさまりました。

新師匠の決定後、部屋付の大山親方(参与=定年退職者の再雇用)が八角部屋へ移籍することになりました。

「相撲のページ」の「相撲部屋一覧表」「年寄一覧表」を更新しています。

 

| スポーツ | 15:37 | - |
豪栄道、引退表明

大関陥落が決まった豪栄道関が、引退を表明したらしいです。

 

後日、初場所の総評と一緒に、改めて書きます。

| スポーツ | 20:09 | - |
大相撲九州場所、総評

大相撲九州場所は、24日(日曜日)に閉幕しました。

近年は休場が多くなった白鵬関が、復活を果たしました。

白鵬関は、休場が多いとは言え、怪我や病気が無い時は、やはりまだまだ第一人者ですね。

それに反して、鶴竜関は、今場所も出場予定でしたが、初日の朝稽古で腰を痛め、休場することとなりました。

すると、まるで連鎖反応のように、一山本関、豪栄道関、友風関、若隆景関、栃ノ心関、高安関、臥牙丸関も途中休場しました。

逸ノ城関も初日から休場しており、関取で9人も休場力士が出て、寂しい場所となりました。

 

三賞は、殊勲賞=大栄翔関、敢闘賞=正代関、技能賞=朝乃山関と決まりました。

今場所は、妥当な選考だったと思います。

欲を言えば、「敢闘賞は正代関が千秋楽に勝てば」という条件付きになっていましたが、今場所の正代関は、14日目まで優勝争いに残っていたのですから、千秋楽に負けた場合でも与えていいと思いました。

近年の三賞は、納得の行かない選考が多かったですが、今場所は久々に妥当な選考でした。

では、今年最後の場所が終わったので、今年の年間三賞を選考してみました。(各賞ひとりずつ厳選)

年間殊勲賞=御嶽海関、年間敢闘賞=阿炎関、そして、年間技能賞=朝乃山関です。

年間MVPを選考するとすれば、やはり、年間最多勝の朝乃山関か、年間最多優勝の白鵬関か、年間全場所勝ち越しの阿炎関あたりでしょうね。

 

来場所は、小結で11勝を挙げた朝乃山関が関脇に上がります。

当然のように、大関昇進が期待されるでしょう。

10勝→11勝と来たので、来場所が12勝であれば昇進目安の33勝に到達しますが、10勝を挙げた秋場所は平幕でした。

なので、たとえ33勝でも、少し物足りないと思います。

ぼくが決める人であれば、来場所で13勝以上を目安とし、更に内容も重視して決めたいと思います。

 

千秋楽の日あたりから、何かとバタバタしていて、総評の公開が遅れました。

ホームページの方も更新が遅れるかと思いましたが、どちらも大幅に遅らせるわけにはいかないと思い、とりあえずホームページの更新を優先しました。

| スポーツ | 10:23 | trackbacks(0) |
プロ野球&大相撲

忙しくてブログを書きそびれている間に、プロ野球は日本シリーズも終了してしまいました。

クライマックスシリーズで、阪神に実力の差を見せつけて日本シリーズに進出した巨人でしたが、今度は、その巨人がソフトバンクに実力の差を見せつけられました。

ぼくは、阪神が日本シリーズに進出できなかった場合は、「阪神の仇を取ってもらおう」という意味でパリーグのチームを応援することが多いですが、よく考えてみると、阪神が勝てなかった相手がパリーグに完敗するということは、セリーグはそれだけレベルが低いということになります。

昔から、「人気のセ、実力のパ」とよく言われています。

何度か、その言葉も死語になりかけた時期もありましたが、まだまだ死語ではないようですね。

もっとセリーグにも頑張ってもらい、せめて、最終戦まで開催できるくらいになってもらいたいです。

 

クライマックスシリーズと日本シリーズの間に、ドラフト会議も開催されました。

阪神が指名した選手は、ほとんどが高校生でした。

現在の阪神には若手の有望選手が多いので、今回の指名選手は、即戦力にならなくても、数年後に一軍で活躍できればいいので、高校生を中心に選択したことが間違っているとは言いません。

特に、1位指名の西投手は、我が岡山県の選手であり、今後が楽しみです。

でも、今までの阪神は、ドラフトで指名した選手をうまく育てることができないことも少なくないです。

高校時代に、友人(巨人ファン)から「阪神は、ドラフト1位の選手を潰す球団だ」と言われたことがありました。

最初は、「こいつ、何てこと言うんだ」と思いましたが、よく考えてみると、彼の言うとおりです。

確かに、阪神に指名された選手は、期待外れに終わる選手が多いです。

その原因のひとつとして、いつまでもベテランに頼りすぎるというところがあります。

若手を育てることよりも、目先の勝利を優先にしがちです。

現に、糸井選手や福留選手のようなベテランをいつまでも使い続け、若手の使い方が足りません。

2年前に20本のホームランを打った中谷選手が、昨年と今年は一軍に定着できなかったのも、そのためでしょう。

彼は、もっと出場機会を与えていれば、4番に定着できるはずです。

なので、当ホームページの「阪神タイガースのページ」にある「“ゆうじ監督”の阪神打線構想」では、中谷選手が一軍に登録されている時は、常に4番に入れていました。

中谷選手に限らず、他にも、将来はクリーンナップを任せられそうな選手は居ますが、いつまでもベテランを優先的に使っているようでは、それらの選手が伸びません。

獲得したからには、責任を持って育てるべきです。

このオフには、FA選手や外国人選手の獲得はせず、現有選手をしっかり育ててもらいたいです。

 

話は変わりまして、今度は大相撲の話題です。

今月23日、岡山県倉敷市の水島緑地福田公園で、巡業が行われました。

ぼくは、早い時期に前売券を購入していました。

当日は、開門前から入口の所に並び、開門と同時に入場しました。

今までは、巡業に行った時は、力士たちの写真をたくさん撮っていましたが、今回は、写真撮影は控えめにして、サインをもらって回りました。

阿炎関、北勝富士関、玉鷲関、正代関、千代大龍関、琴奨菊関、琴恵光関、宝富士関、照強関、琴勇輝関、佐田の海関、阿武咲関、炎鵬関、松鳳山関、錦木関、豊ノ島関、東龍関、栃煌山関、貴源治関、千代丸関、隆の勝関、勝龍関、若隆景関、矢後関、霧馬山関、大翔丸関、水戸龍関、英乃海関、魁聖関、翔猿関、一山本関、旭大星関、蒼国来関、勢関、木崎海関、魁勝関、以上、36人の力士からからサインをもらうことができました。

色紙は1枚も用意せず、マジックだけ用意し、会場でもらったパンフレットの、各力士の写真が載っているところにサインをしてもらいました。

写真もいくつか撮りましたが、その中から、3枚アップしておきます。

 

ぼくが力士からサインをもらおうとしていると、ひとりの女性がぼくの所に来て、話しかけてきました。

その女性も、その力士からサインをもらおうと思っているようでした。

お互いに、その力士からサインをもらうことができ、自分の席に戻りましたが、その後、他の力士からサインをもらったり、写真を撮影したりしていると、再びその女性と逢い、その後は、ぼくの隣の席に座ってもらい(隣の席のお客さんは、既に帰っていた)、サインや写真を見せ合い、会話をしながら観戦しました。

帰る前に、その女性が「記念に1枚」と言い、スマートフォンを出してツーショット写真を撮影してくれたので、ぼくもスマートフォンを出して、同じように撮影しました。

その女性は、岡山市在住で高知県出身の、25歳の女性でした。(かなりの別嬪さんでした。)

本当に、いい想い出ができました。

倉敷での巡業は、今度はいつ開催されるかは分かりませんが、倉敷で開催される場合は、また行きたいです。

 

大相撲と言えば、またまたショッキングな出来事がありました。

先月、貴ノ富士関が付人に暴行したことが発覚し、相撲協会を去ったばかりですが、今度は、呼出の最高峰である拓郎氏が格下の呼出に暴行し、相撲協会を去ることとなりました。

大相撲は、ぼくの最も好きなスポーツなのに、このような不祥事が絶えず、本当に残念です。

相撲協会に残っているみなさん、お願いです。

ぼくの大好きな大相撲を、これ以上不祥事で汚すことのないように、くれぐれもお願いします。

日本古来からの大相撲の伝統を、守っていってください。

| スポーツ | 15:01 | trackbacks(0) |