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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
勝ち試合を観戦

一昨日(8月4日・土曜日)、大阪ドーム(京セラドーム大阪)へ観戦に行きました。

早く大阪に着いたので、大阪環状線で1周余分に回り、ドームへ行きました。

相変わらずの猛暑で、入り口の前で待つのはきつそうだったので、開門ぎりぎりまで近くのデパートの中に居ました。

16時に開門され、入場しました。

ドームの中は、気温は外よりもだいぶ低いようでしたが、風が全くありませんでした。

観戦中も、ドーム球場特有の暑さに悩まされ、ほとんどの時間、うちわで煽いでいました。

試合の方は、初回に2点を先制しましたが、4回表に6点を取られて逆転され、5回表にも1点を取られ、完敗ムードとなりました。

その時は、「今日は駄目だろう」と諦め半分でした。

ところが、5回裏に2点を、6回裏には3点を取って同点となり、7回裏に1点を取って逆転しました。

まだまだ観戦したい気持ちはやまやまでしたが、その日は、睡眠不足と猛暑のせいか体調がすこぶる悪く、試合終了まで体が持つ自信が無かったので、7回裏の攻撃が終わった時点で帰りました。(次の日の新聞配達は休暇をもらっていたのですが)

帰りの電車の中でも、常にスマートフォンで経過をチェックしていましたが、9回表、1点を返されて同点となり、その裏の阪神は0点で、延長戦に突入しました。

延長11回の表、1点を取られてリードを許し、今度こそは本当に駄目かと思いました。

しかし、その裏、原口選手と糸原選手の連打で同点に追いつき、更には北條選手の犠牲フライでサヨナラ勝ちしました。

その劇的な瞬間を見られなかったのは残念でしたが、もし最後まで観戦していたら、最終電車(新幹線)にも間に合わなかったし、体調もますます悪くなったかもしれないので、早く帰ったのは正解だったかもしれません。

 

一昨日の試合は、もともとは観戦に行く予定ではありませんでしたが、6月中旬にチケットの残数を調べてみたらまだ残っているようだったので、急遽行くことにしました。

それが負け試合になったり、中止になったりせず、ラッキーでした。

次回は、今月21日の二軍戦(広島戦・倉敷マスカットスタジアム)に行く予定です。

 

| スポーツ | 16:36 | trackbacks(0) |
野球観戦

本日は、大阪ドーム(京セラドーム大阪)へ観戦に行きます。

帰宅は夜中になるので、ホームページの更新は遅れます。

予めご了承ください。

| スポーツ | 09:10 | trackbacks(0) |
勝ち試合を観戦

昨日、阪神甲子園球場へ行き、阪神:ロッテ戦を観戦しました。

1回裏に福留選手のホームランで先制点を取り、6回裏にはまたまた福留選手の犠牲フライで追加点を取りました。

一方、ロッテは8回まで0行進が続いていました。

9回表、抑えの切り札・ドリス投手が登場し、「数分後に、勝って試合が終了する」と誰もが思ったでしょう。

ところが、ドリス投手は乱調で、守備のミスもあり、同点に追いつかれ、延長戦となりました。

ぼくは、10回裏まで観戦して、早めに帰りました。

今朝の新聞配達は、休みをもらっていたのですが、本日も出かけなければならない用事があったので、無理はしませんでした。

その後も経過が気になり、スマートフォンでチェックしてみると、12回裏、チャンスを作っているようでした。

そのまま、その画面を見続けていると、「サヨナラ勝ち」と表示されました。
やはり、最後まで居ればよかったですね。

これで、今シーズンに入ってぼくが観戦に行った試合は、4勝0敗となりました。

次回は、今月23日(土曜日)の広島戦(甲子園)に行く予定です。

 

「阪神タイガースのページ」の「プロ野球公式戦、観戦実績」を更新しています。

| スポーツ | 16:57 | trackbacks(0) |
大相撲夏場所、閉幕

大相撲夏場所は、本日で終了しました。

 

今場所は、大関昇進の懸かる栃ノ心関が順調に勝ち進み、優勝は間違いないと思われましたが、終盤に連敗し、優勝は逃したものの、13勝2敗の好成績で、場所後の大関昇進を確実としました。

既に、臨時理事会の開催が決まっており、栃ノ心関の大関昇進は事実上決まったようなものですが、正式に決定するのは番付編成会議の時であり、完全に大関の待遇になるのは、来場所の番付発表の日からです。

 

十両では、先々場所から先場所にかけて休場し、十両に陥落していた阿武咲関が優勝しました。

ついこの間まで小結に在位し、横綱・大関陣を倒していただけに、十両に落ちたらさすがに強かったです。

来場所は幕内に復帰し、数場所後には三役に復帰することでしょう。

 

先場所から十両に陥落していた元大関・照ノ富士関は、今場所も膝の状態が悪いまま強行出場し、一時は休場したものの、終盤から再出場しましたが、結局1勝も挙げることはできず、幕下陥落が決定的となりました。

昭和以降、元大関が十両に陥落した例はありましたが、幕下まで陥落した例はありません。

雅山関は、幕下陥落が決定的となったところで引退したため、翌場所の番付には四股名は載りませんでした。

照ノ富士関も、一部では引退かと噂されていましたが、本日、師匠の伊勢ヶ濱親方が現役続行の意向を示しました。

現役を続けるか、引退するかは本人の自由ですが、一度大関まで昇進し、横綱の手前まで行った力士が、付人の仕事までして、精神的に耐えられるでしょうか?

こんなことになる前に、もっと早く治療に専念すべきでした。

大関在位中に膝を負傷した時、すぐに治療に専念していれば、十両に陥落したあたりで膝は回復し、普通に相撲が取れるようになっていたでしょう。

「怪我をしていても、出場すればそこそこ勝てる」と思い、番付を少しでも下げないようにと出場したのでしょうが、それが裏目に出ました。

強行出場したため、怪我はどんどん長引き、今回のようなことになってしまいました。

怪我を甘く見過ぎていたと言えるでしょう。

今後は、どうするつもりでしょう?
今までどおり、番付を下げないためにと出場を続けるのでしょうか?

それとも、今回のことに懲りて、治療に専念するのでしょうか?

現役をまだまだ続けたいなら、後者が望ましいですね。

でも、もし照ノ富士関が後者を選択したとしても、決断が遅すぎます。

 

三賞は、殊勲賞=松鳳山関、敢闘賞=栃ノ心関・千代の国関・旭大星関、技能賞=栃ノ心関と決定しました。

いずれも、妥当な選考ですね。

でも、もし松鳳山関が負け越すか、鶴竜関が優勝しなかった場合は、殊勲賞は該当者なしとなるところでした。

他に該当者が全く居ないのなら仕方がありませんが、横綱を倒して勝ち越している力士が他にも居たのに、該当者なしとなるところでした。

ぼくは、松鳳山関に殊勲賞を与えたことに異論はありませんが、もし松鳳山関が受賞できなかった場合は、栃ノ心関に殊勲賞を与えてもいいと思いました。

というより、栃ノ心関は、最終的に優勝は逃しているものの、優勝に相当する活躍をしているので、敢闘賞よりも殊勲賞の方が妥当かと思いました。(2場所前にも、同じような状況で殊勲賞を受賞しています。)

それに、敢闘賞を3人にするより、殊勲賞と敢闘賞を2人ずつにした方がいいような気もしました。

 

「相撲のページ」の「夏場所、番付」を「夏場所、結果」に差し替えています。

| スポーツ | 19:47 | trackbacks(0) |
野球観戦、3日でよかった

一昨日(5月3日)、阪神甲子園球場へ観戦に行きました。

週間天気予報では、一時はその日も「雨」と報道され、前日も雨が降りましたが、うまいこと週間予報が変わり、3日は試合には影響のない天気となりました。

その試合は、1回に早速先制点を取られ、不安なスタートとなりましたが、5回に2点を取って逆転し、7回にも更に2点を追加し、9回に1点を取られたものの、逃げ切ることができました。

試合終了後のヒーローインタビューは、打のヒーローの上本選手と、先発のメッセンジャー投手が受けましたが、ぼくは、上本選手ひとりにするべきだと思いました。

本来なら、メッセンジャー投手がインタビューを受けてもいいような内容でしたが、その試合に限っては、上本選手が3安打(全打席で出塁)で、尚且つ阪神の4点は全て上本選手の打点だったので、メッセンジャー選手の活躍よりも数段上だと思います。

 

ところで、「阪神タイガースのページ」の「ゆうじ監督の阪神打線構想」で、上本選手をスタメンに入れていませんが、決して、駄目なので入れていないというわけではありません。

今の阪神には、若手の有望選手が多いので、彼らを一流選手に育てるためには、やはり試合に出さなければ駄目だと思い、若手選手を多く入れています。

上本選手もまだ中堅あたりなので、スタメンで使いたいとも思うのですが、彼は既に一流選手になっており、いざという時でもすぐに使える目処が立っているので、あえて経験不足の選手を中心にオーダーを作りました。

ちなみに、捕手には坂本選手を入れていますが、梅野選手も有望であるので、本当は両者とも使いたいですが、やはり捕手にとって最も重要なのは投手リードなので、リードの良い坂本選手を入れています。

原口選手は、本当は一塁に入れたいですが、一塁にはロサリオ選手が居るので、外野に入れています。

あと、梅野選手も打撃を活かすため外野に入れたいのですが、現在一軍に登録されている捕手を3人ともスタメンに入れてしまっては、怪我人が出た時などに困るので、スタメンに入れていません。

 

野球観戦の話に戻りますが、ぼくは、5月3日を選んでよかったです。

その前後の日を見ると、前日(2日)は雨で中止になったし、翌日(4日)は5:1の大差で敗れています。

勝ち試合を観戦に行けて、本当によかったです。

次回は、今月の22日に、倉敷マスカットスタジアムで行われるヤクルト戦を観戦に行く予定です。

 

本日はテレビで観戦しますが、午後から出掛ける予定があるため、途中からしか見られません。

「2018年公式戦、結果&日程」「一軍登録選手一覧表」の更新も遅れますが、予めご了承ください。

| スポーツ | 09:14 | trackbacks(0) |
訃報

広島東洋カープの元内野手・衣笠祥雄氏が、昨日、大腸癌のため亡くなられました。

71歳でした。

現役時代、504本のホームランを打ち、打点王や盗塁王のタイトルを獲得するなど、数々の実績を残しましたが、最も特記しなければならないのは、連続試合出場です。

2215試合の連続出場は、当時の世界記録でした。

その功績により、国民栄誉賞を受賞し、現役時代の背番号「3」は永久欠番に認定されています。

衣笠選手のような選手は、二度と出現しないでしょう。

ご冥福をお祈りします。

 

| スポーツ | 21:20 | trackbacks(0) |
勝ち試合を観戦

本日、京セラドーム大阪へ観戦に行きました。

3:1で、阪神が勝ちました。
当初は、昨日(6日)のチケットを狙っていました。

6日の試合だったら、入場者全員にいい帽子(一般市販されていないもの)がもらえたからです。

ところが、6日のチケットはすぐに完売になり、仕方なく7日のチケットを買いました。

いい帽子がもらえなかったのは残念でしたが、勝ち試合が見られたので、6日のチケットが取れなくてよかったということですね。

次回は、5月3日のDeNA戦(甲子園)に行く予定です。

| スポーツ | 21:30 | trackbacks(0) |
またまた、遅延のお詫び

大相撲春場所は、本日閉幕しました。

ホームページの方はなんとか更新できましたが、毎場所ブログに書いている総評等は、少し遅れます。

しばらくお待ちください。

| スポーツ | 20:14 | trackbacks(0) |
遅延のお詫び

本日、阪神甲子園球場へオープン戦(星野監督の追悼試合)の観戦に行っていました。

一日中、ほとんど外出していました。

明日は、瀬戸内倉敷ツーデーマーチに参加します。

従って、明日も長時間外出します。

本日の野球観戦のことや、明日から始まる大相撲春場所のことも、こちらに書くのが遅れます。(来週は公私共に忙しいため、書けないかもしれません。)

また、掲示板に投稿していただいている方へのレスも、少し遅れそうです。

予め、ご了承ください。

| スポーツ | 21:24 | trackbacks(0) |
大相撲の新番付

大相撲春場所の新番付が、今朝発表されました。

 

先場所優勝の栃ノ心関は、関脇に返り咲きました。

先場所が平幕だったとは言え、もし今場所も優勝するようなことがあれば、大関昇進の話も出るかもしれません。

 

元大関・照ノ富士関は、ついに十両に陥落してしまいました。

大関時代から、怪我をしているにもかかわらず強行出場し、悪化させて休場するということの繰り返しです。

照ノ富士関の怪我の状態は、どうなのでしょう?

もし今場所も出場できないようなことがあれば、来場所は幕下落ちです。

心配です。

 

貴乃花部屋の貴公俊関が十両に昇進し、双子関取が誕生しました。(双子の弟は、貴源治関)

今まで、双子の力士は何組か居ましたが、2人とも関取になれたのは史上初です。

近い将来、どちらも入幕し、史上初の双子による優勝決定戦を実現させてもらいたいです。

 

「相撲のページ」の「初場所、結果」を「春場所、番付」に差し替えています。

また、行司と呼出に退職者が居るため、「行司一覧表」「呼出一覧表」も更新しています。

| スポーツ | 19:39 | trackbacks(0) |