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EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
全日程終了

本日、阪神の最終戦が行われました。

最終戦は勝つことができましたが、今シーズンは不本意なシーズンでした。

来シーズンは、今シーズンの成績が嘘のように思えるくらい、好成績を残してほしいです。

これで、全日程が終了しました。

全日程が終了すると、毎年、データ集を作ってアップしていますが、今回は、まだ完成していません。

いくつか集計しているものもありますが、やはり、全て集計し終わってからアップしたいと思っています。

明日は、倉敷市内で開催される「市民あるく日」というウォーキングイベントに参加するため、集計できそうにありません。

早くて15日(月曜日)、遅ければ17〜18日(水〜木)あたりになるかもしれません。

今しばらく、お待ちください。

 

本日は、「各年度、監督&成績」「相手球団別対戦成績(セパ交流戦実施後)」をアップしています。

| スポーツ | 18:45 | trackbacks(0) |
金本監督、辞任

阪神の金本知憲監督が、本日、辞任を表明しました。

今シーズンの成績不振により、決意したようです。

でも、ぼくは、今シーズンで辞任することもないように思います。

確かに、チームの成績は最下位でしたが、金本監督は、今までの監督に比べて、若手選手をよく起用していました。

近い将来、その若手選手たちが伸びて、阪神は常に優勝が争えるチームになるかもしれません。

そういう点を考えると、一度の最下位で辞任を決意するのは早いと思います。

 

後任は、誰でしょうね。

岡田彰布氏、掛布雅之氏、矢野燿大氏などが候補に上がるでしょうね。

ぼくは、当然、木戸克彦氏を推します。

| スポーツ | 18:13 | trackbacks(0) |
訃報

大相撲の第54代横綱・輪島関が、昨日亡くなられました。

70歳でした。

ぼくが大相撲を好きになったころ、初代・貴ノ花関と輪島関が同時に大関に昇進し、話題の中心でした。

ぼくも、この2人の直接対決には、特に注目していました。

人気の方は貴ノ花関が上だったものの、実力では輪島関には敵わず、貴ノ花関が大関で終わったのに対し、輪島関はわずか4場所で横綱に昇進し、第一人者となりました。

その後、北の湖関も横綱に昇進し、「人気の貴輪(きりん)」「実力の輪湖(りんこ)」とよく言われていました。

輪島関のご逝去により、その「貴輪時代」と「輪湖時代」は完全に閉幕してしまいました。

大相撲に限らず、プロ野球や芸能界等でも、全盛期をはっきりと覚えている人たちが次々とこの世を去って行き、時の流れの早さと寂しさを実感する今日この頃です。

輪島関のご冥福をお祈りします。

| スポーツ | 17:12 | trackbacks(0) |
今シーズン最後の観戦

5日(金曜日)、阪神甲子園球場へ観戦に行ってきました。

結果は、6:1で完敗でした。

今シーズン、ぼくが観戦に行った試合は、巨人戦以外はすべて勝っていたのに、ついに、巨人以外の球団にも負けてしまいました。

 

今から11年前に甲子園で逢った女性(ぼくより11歳年上、既婚者)と、その日、久々に逢うことができました。

その女性とは、初めて逢って以来、常にメールで連絡を取り合っていました。

その後、2度ほど逢ったことはありましたが、その年の9月に逢って以来、直接逢うことはありませんでした。

5日、電車で移動中に「本日、甲子園へ行きます」というメールを送ると、「私も行きます」と返事が来ました。

試合開始の数分前、「甲子園に着きました」とメールが届いたので、すぐに電話をして、待ち合わせの場所を決めて、その場所に行き、11年振りに再会を果たしました。

その女性は、半年ほど前に癌に罹り、手術を受けたのですが、すっかり元気になり、今はぼくよりもたくさんの試合に観戦に行き、沢田研二さんのライブにもよく足を運んでいるとのことです。

完敗の試合でしたが、試合前、楽しいひと時が過ごせました。

 

今シーズンの球場での観戦は、これで終わりです。

9試合観戦に行き、6勝3敗でした。

| スポーツ | 14:48 | trackbacks(0) |
コンサート&プロ野球

先月の月末はとても忙しかったですが、そんな中、娯楽もありました。

 

9月20日、倉敷市児島で開催された「夢のスター歌謡祭」を観賞に行きました。

同コンサートに行くのは、今年の3月以来、半年振り2度目でした。

今回も、往年の大スターが勢ぞろいし、懐かしい歌がたくさん聴けて、感動しました。

休憩時間と終演後には、やはり出演者がグッズ売り場に出てきました。

ぼくは、今回も、保科有里さんの所へ挨拶に行きました。

彼女は、ぼくのことを覚えていてくれました。

今回もCDを1枚買い、サインをもらい、ツーショット写真を撮らせてもらい、握手をしました。

まるでお友達のように気軽に話ができて、心が癒されました。

今回は、その保科有里さんの近くにいた黒沢年雄さんとも、少しだけ言葉を交わすことができました。

今後も、近くで開催される時は(倉敷ではなくても、関西あたりなら)、是非行きたいです。

 

9月22日、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島へ野球観戦に行きました。

セリーグは広島の独走だったので、この試合は消化試合にならないだろうかと心配していましたが、なんとか消化試合にはなりませんでした。

広島は、いつも相手側の応援席も広島ファンでいっぱいになりますが、今回ぼくらが入った応援席は「ビジターパフォーマンスシート」で、ビジターチームのファンしか入れない所だったので、誰にも気兼ねせずに応援できました。

試合は、13:4で阪神の圧勝でした。

今度は、10月5日(明後日)の中日戦(甲子園)に行く予定です。

天気が心配ですが、もう予備日も無いので、中止になることはまず無いでしょうね。

クライマックスシリーズや日本シリーズの観戦予定は、今のところはありません。

 

| スポーツ&芸能 | 19:29 | trackbacks(0) |
大相撲秋場所〜場所後

遅くなりましたが、大相撲秋場所は、9月23日に閉幕しました。

白鵬関は、今年になって優勝が無く、休場が多かったので、「もうそろそろ限界か?」という噂も飛び交っていましたが(ぼくも、そう考えないこともなかったですが)、怪我が治れば、やはり強いですね。

今年初めての優勝を、全勝で飾りました。

まだまだ、大相撲界の第一人者は白鵬関のようです。

進退を懸けて出場した稀勢の里関は、10勝5敗に終わりました。

横綱にしては物足りない成績かもしれませんが、8場所休場した力士がフル出場し、2桁勝てたのですから、今場所は良しとしましょう。

但し、来場所以降もずっと10勝でOKというわけではありません。

やはり、横綱は12勝〜13勝はしなくては駄目ですね。

それは、鶴竜関も同じです。

初日から10連勝しましたが、1敗して全てが終わったかのように、残り全て負けるのは横綱として不合格ですね。

大関の豪栄道関と高安関は、その不振の2横綱よりも好成績を残しました。

大関としては合格ですが、それに満足せず、更に上を目指してもらいたいです。

栃ノ心関は、大関昇進前の元気は何処に行ったのでしょう?

奮起を期待したいです。

 

三賞は、史上初の、全て該当者無しでした。

それには、疑問を感じました。

全ての賞に、該当者は居たはずです。

殊勲賞は、別に「優勝した横綱に勝った力士」という決まりは無いはずです。

以前は、途中休場した横綱や、その場所で引退した横綱に勝った力士が受賞した例もあります。

逸ノ城関は、稀勢の里関(皆勤して2桁勝った横綱)に勝って、尚且つ勝ち越しているのですから、殊勲賞には該当します。

技能賞は、嘉風関が該当します。

技能的な観点から評価しても、11勝の好成績から見ても、文句の付け様は無いはずです。

敢闘賞は、平幕で10勝を挙げている錦木関、竜電関、貴ノ岩関が該当します。

一人に絞るなら、竜電関は不戦勝があり、実質的には9勝なので脱落。

貴ノ岩関は、横綱にも勝ったことのある実力者なので、上位経験の無い錦木関(今年2度目の2桁勝利)が最も敢闘賞に該当するでしょう。

殊勲賞=逸ノ城関、敢闘賞=錦木関、技能賞=嘉風関

これが、秋場所の真の三賞でしょう。

 

場所中の9月11日、元大錦関の山科親方が、65歳の誕生日を迎えました。

19歳で入幕した時から知っている大錦関が定年を迎えるなんて、時の流れは早いものです。

大錦関と言えば、新入幕で横綱や大関を倒して三賞を独占したことが思い出されますが、もうひとつ、印象に残っている相撲があります。

当ホームページの「相撲のページ」の「印象に残っている相撲」でも紹介しています、昭和56年秋場所、横綱・若乃花関(後の間垣親方)を小股すくいで倒した相撲です。

若乃花関がみごとにひっくり返ったシーンは、今も忘れられません。

現在は、年寄の定年退職者の再雇用という制度もありますが、山科親方はその制度は利用せず、場所後に退職しました。

山科親方、長い間、本当にお疲れ様でした。

 

場所後の25日、貴乃花親方が、相撲協会に引退届(退職届)を提出し、同日、記者会見を行いました。

会見で言っていた引退理由など、気持ちは分かりますが、ああいう場合は、まず、上層部にそのことを訴え、話し合いをすべきだと思いました。

昨日、理事会が行われ、貴乃花親方の退職、貴乃花部屋の閉鎖、残った力士、世話人、床山の千賀ノ浦部屋への移籍が承認されました。

貴乃花親方は、以前から、自分が正しいと思った場合は、周りを見ずに突っ走ってしまうところがありましたが、最後まで、自分の意思を貫きとおし、退職の道を選びました。

退職するのは自由ですが、彼を慕って入門した力士も多いのですから、その弟子たちの気持ちも考えてあげて欲しかったです。

それにしても、相撲協会の改革にあんなに情熱を持って取り組んでいた人が、46歳という、親方としてこれからという時にあっさり退職してしまい、本当に残念に思います。

貴乃花親方には、あえて「お疲れ様」の言葉は言いません。

まだ若いので、第二の人生で成功する可能性も高いので、その時に言いたいと思います。

| スポーツ | 19:40 | trackbacks(0) |
久々に更新

みなさん、ホームページの更新が遅れまして、申し訳ありません。

先日も書きましたとおり、新パソコンは21日に持って帰ったのですが、仕事や私事で多忙なため、なかなかパソコンの前にゆっくり座ることができず、更新ができませんでした。

忙しい中、旧パソコンにあったデータの移し替え、メールの設定、セキュリティーソフトのダウンロード、ホームページ作成・編集ソフトのダウンロードなどを徐々にして行き、本日、やっとの思いで、ホームページの更新ができる環境になりました。

本当は、更新が遅れているものを一気に更新してしまいたかったのですが、仕事や私事は一段落していないため、本日は、とりあえず、「阪神タイガースのページ」のみ更新しました。

これからも、少しずつ更新して行きます。

また、こちらのブログの方にも、書きたいのに書けていないことがあります。

夢のスター歌謡祭を鑑賞に行ったこと、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島で阪神が圧勝した試合を観戦したこと、大相撲秋場所の総評、貴乃花親方のことなど、書ける時に徐々に書いて行きます。

| ホームページ情報 | 20:45 | trackbacks(0) |
新パソコン、来ましたが……

昨日、パソコンショップに行き、予定どおり新パソコンを持って帰りました。

しかし、昨日から猛烈に忙しくなり、まだネットに復帰できていません。

昨日は、旧パソコンからバックアップしていたワードのデータを新パソコンに移すのがやっとでした。

今日は、広島に野球観戦に行っていたので、ほとんど家にいませんでした。(今、帰りの新幹線の中です。)

明日以降も、しばらくバタバタしそうです。

明日は大相撲の千秋楽ですが、明日のうちに今場所の結果や総評をアップするのは、難しそうです。

来週は仕事が忙しいし、仕事の無い日もバタバタしそうです。

更新の遅れている分は、できる時に少しずつ更新して行くようになると思います。

みなさん、もうしばらくお待ちください。

| ホームページ情報 | 18:20 | trackbacks(0) |
パソコン、故障。買い換えへ

本日は、スマートフォンから書き込んでいます。


昨日、ぼくの愛用のパソコンが、故障してしまいました。

早速、パソコンショップに行って診てもらいましたが、「かなり重症」と言われました。

すぐに買い換えを考えましたが、問題はお金です。

ぼくは、車を買い換えたばかりで、新しいパソコンを買うのは難しいのですが、いろいろ考えて、買い換えを決めました。

今度買うパソコンは、Lenovoというメーカーのものです。

店の方に設定等をしてもらい、明後日(21日・金曜日)に持って帰る予定です。

新しいパソコンが来るまで、ホームページの更新はできません。

以前使っていたパソコンだと、ホームページの更新ができないことはないのですが、そのパソコンは、既にサポートの終了しているWindowsXPですし、動作が非常に遅いなど、問題も多いので、とりあえず、新しいパソコンが来るまで、ホームページの更新はお休みします。

| ホームページ情報 | 20:50 | trackbacks(0) |
大相撲&プロ野球

9日から、大相撲秋場所が始まりました。

今場所の注目力士は、大関昇進が懸かる御嶽海関と、久々に出場した稀勢の里関ですね。

7日目まで、どちらも6勝1敗で来ています。

全勝をキープしているのは、鶴竜関、白鵬関、皸卒悄∨名”抻隆悗裡歓佑任后

御嶽海関は、11勝以上で大関昇進は合格だと思いますが、絶対に、千秋楽の前に「千秋楽に負けても昇進」というようなことを軽々しく言わないでもらいたいです。

稀勢の里関は、6勝しているものの、危ない相撲や手こずる相撲が多く、完全復活とは言えませんが、今場所での引退はほぼ無くなったと言ってもいいでしょう。

 

阪神は今日も敗れ、ついに最下位に転落しました。

今シーズンは、中止が多かったため、クライマックスシリーズの前日辺りまで公式戦が行われる可能性もあります。

そうなった場合は、クライマックスシリーズ開幕2日前の順位で、出場チームが決まると聞いています。

3位から最下位までは、ほとんどゲーム差か無いので、今後の展開によっては、最終的に最下位となったチームがクライマックスシリーズに出場し、勝ち抜いて日本一になるということも、絶対に無いわけではありません。

そのようになれは、さすがにクライマックスシリーズのルールを見直すかもしれませんね。

| スポーツ | 18:26 | trackbacks(0) |