RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS



















01
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

EDELWEISS ブログ

こちらは、「EDELWEISS」のブログです。
管理人・ゆうじの日記帳のようなものです。
ホームページの更新情報、スポーツ情報、芸能情報など、
いろいろな情報を不定期に書いていきます。
遅くなりましたが

大相撲秋場所は、22日に閉幕しました。

今場所は、両横綱が途中休場し、大関陣も不振で、関脇力士を中心とする優勝争いとなりました。

御嶽海関、貴景勝関の両関脇と、平幕の隠岐の海関が最後まで優勝争いに残り、両関脇の優勝決定戦により、御嶽海関が2回目の優勝と成りました。

来場所、御嶽海関は12勝以上で大関昇進となるでしょう。

貴景勝関は、来場所大関に復帰しますが、決定戦で大胸筋肉離れの重傷を負ってしまいました。

以前は新大関の場所中に重傷を負い、今度は大関復帰を決めた場所に重傷を負うとは、本当に悲運ですね。

 

三賞は、殊勲賞=御嶽海関・朝乃山関、敢闘賞=隠岐の海関・剣翔関、技能賞=該当者なしと決まりました。

敢闘賞の隠岐の海関と剣翔関につきましては、異論はありません。

殊勲賞は朝乃山関1人とし、御嶽海関には技能賞を与えてもよかったでしょう。

 

栃ノ心関は、先場所は途中休場で、今場所は皆勤して負け越し、2場所連続の負け越しとなり、来場所は関脇に陥落します。

来場所で10勝以上すれば大関に復帰できますが、今場所の相撲を見る限りでは、難しいような気がします。

 

元関脇・嘉風関と、元幕内・誉富士関が、場所中に引退を表明しました。

嘉風関は年寄「中村」(本人所有)を襲名し、誉富士関は年寄「楯山」(借株)を襲名し、今後は後進の指導に当たります。

 

元関脇・逆鉾関の井筒親方が、今月16日、膵臓癌のため亡くなられました。

58歳の若さでした。

謹んで、ご冥福をお祈りします。

名門・井筒部屋の、今後の動向が気になります。

 

元関脇・益荒雄関の阿武松親方が、体調不良で退職することになりました。

まだ正式に発表されていませんが、今後は、元幕内・大道関の音羽山親方が部屋を継承するとのことです。

 

十両の貴ノ富士関が、またしても付人に暴行し、今場所は自粛休場しました。

既に、師匠から引退を勧告されているという情報も流れていますが、本人は、適切な措置を求めスポーツ庁に上申書を提出したとのことです。

こちらも、今後の動向が気になります。

 

日曜日に閉幕したのに、バタバタしていてなかなか総評が書けず、本日やっと書けましたが、あまり時間に余裕がなく、駆け足で書いたため、今までより内容が薄くなってしまったことをお詫びします。

| スポーツ | 15:00 | trackbacks(0) |
多忙

大相撲秋場所は本日閉幕し、ホームページの方は更新できましたが、いつもブログに書いている場所の総評は、まだ書けていません。

他にも、コンサートに行ったことや、野球観戦に行ったことなども書きたいのですが、仕事と私事が(特に私事が)忙しく、疲れも蓄積し、いつ書けるかは分かりません。(今週の水曜日までは、確実に書けないでしょう。)

今しばらくお待ちください。

| いろいろ | 20:03 | trackbacks(0) |
手作りケーキ、第59弾

明日(9月4日)はぼくの誕生日なので、本日、ケーキを作りました。

「手作りケーキのページ」に解説を載せています。

| 飲食 | 21:35 | trackbacks(0) |
ライブで熱唱

一昨日(28日・日曜日)、予定どおり、フリーライブに参加し、熱唱してきました。

初出演で、尚且つトップバッターだったため、とても緊張しました。

でも、特に歌詞を間違えたり、出だしを間違えたり、著しく音が外れたりすることもなく、まともに歌えたと思います。

曲目は、著作権等の都合により、ブログ等で公表してはいけないと主催者に言われているため、公表できませんが、懐かしい曲を3曲歌いました。(ぼくは、ギター等の演奏ができないため、カラオケで歌いました。)

他の参加者の方々は、ほとんどがライブ経験豊富なミュージシャンで、ギター等を演奏しながら歌っていました。

次回は、8月17日(土曜日)のフリーライブに参加する予定です。

| 芸能 | 15:52 | trackbacks(0) |
ライブ観賞、いや、明日は出演

先日、ブログに「大阪府高槻市のライブハウス『MUSIC SQUARE 1624 TENJIN』へ、リリーズのライブを観賞に行った」という話題を書きましたね。

5月には、「岡山市のライブバー『the ORiON』へ、あめり健クニさんのライブを観賞に行った」という話題も書きました。

実は、5月には、その後も2つのライブを観賞に行っています。

5月19日には、倉敷市のライブハウス「音楽舘」で開催された、「the ORiON」の店主・NORiさんが主催のライブに行きました。

NORiさん以外にも、たくさんのミュージシャンが出演した、楽しいライブでした。

5月28日には、再び「the ORiON」へ行きました。

その日も、数人のミュージシャンが出演しましたが、その中に、ぼくが6年前から応援しているミュージシャンが居ました。

当ホームページの「好きな歌手、紹介」にも載せている、ふちなしの正躰優希くんです。

直接逢うのは5年振りでしたが、すっかり大人の女性になり、歌唱力もアップしていました。

 

そして、明日、再び「the ORiON」へ行きます。

明日は、ぼくも歌います。

「the ORiON」では、定期的に「フリーライブ」(お客さんが自由に参加できるライブ)が開催されていますが、明日は、ぼくもフリーライブに参加し、歌うことになりました。

ライブバーで歌うのは初めてなので、緊張するかもしれませんが、高校時代に文化祭等でも歌ったことがあるので、あまり難しく考えずに歌いたいと思います。

| 芸能 | 15:48 | trackbacks(0) |
いろいろ

ブログに書きそびれていたことを、まとめて書きます。

 

6月10日、鳥取市民会館で開催された「夢のスター歌謡祭」を観賞に行きました。

開演前、以前から買おうと思っていた「カラオケ1番」をついに買いました。

音楽祭は、何度見ても飽きない素晴らしい音楽祭でした。

合間には、保科有里さんの所へ行き、いろいろと話をさせてもらいました。

その日は、橋幸夫さんとも握手をしました。

その数日後、カラオケ1番の追加曲を注文しました。

 

6月18日、倉敷マスカットスタジアムで開催された阪神:楽天戦を観戦に行きました。

今シーズンは、ぼくが観戦に行った試合でなかなか勝てませんが、その日も負けでした。

2005年から2006年にかけて、ぼくが観戦に行った試合で10連勝(ふたつの引き分けを挟む)した頃が懐かしいです。

 

6月19日、姫路市文化センターで開催された「夢スター歌謡祭 春組対秋組歌合戦」を観賞に行きました。

その歌謡祭は、「同窓会コンサート」と「夢のスター歌謡祭」に出演していたメンバーが集結し、春組と秋組に分かれて歌い、最後にどちらが勝ちかを決める方式でした。

保科有里さん、リリーズ、伊藤咲子さんという、ぼくのお目当ての歌手が揃っていたので、大忙しでした。

また、夢グループ社長の石田重廣氏とも初めて会話しました。

 

7月2日、スマートフォンを機種変更しました。

なかなか使い慣れず、四苦八苦しています。

確かに、前に使っていたスマートフォンより良い点もあるのですが、「前の機種ではできたのに今度の機種ではできない」という方が多いです。

今後、バージョンアップで改善されるといいのですが……。

 

7月6日、大阪府高槻市のライブハウス「MUSIC SQUARE 1624 TENJIN」で開催された、リリーズのライブを観賞しました。

リリーズとは、今までは1ヵ月経たないうちに再会するということはなかったのですが、今回は、こんなに早く再会できました。

 

7月15日、倉敷マスカットスタジアムで開催された阪神:広島の二軍戦を観戦に行きました。

またしても、阪神の負けでした。

その試合は、二軍戦のため、「プロ野球公式戦、観戦実績」には記載していません。

 

7月20日、倉敷市で開催された「倉敷天領夏祭り」に初めて行きました。

その祭りは、毎年開催されているのですが(昨年は中止)、今まで一度も行ったことがありませんでした。

最も楽しみにしていた、メインイベントの「代官ばやし踊り」、とてもよかったです。

みなさん、楽しそうに踊っていました。

実は、今年、もし一緒に参加してくれる人が居れば参加したかったのですが、残念ながらそういう人が見つからなかったので、断念しました。

今後、実行委員会の事務局とコンタクトを取ることも考えています。

 

本日、来シーズンのプロ野球(セリーグとセパ交流戦)の日程が、早くも発表されました。

来年は、オリンピックがあるため、日程は早めに発表されるとは聞いていました。

開幕も早く、3月20日だそうです。

阪神は、開幕からいきなり“死のロード”です。

倉敷マスカットスタジアムでの試合は、1試合だけのようです。

どの試合を観戦に行くかは、まだ決めていません。

| いろいろ | 19:06 | trackbacks(0) |
大相撲名古屋場所、閉幕

先日、「パソコンがネットに繋がらなくなった」という話をしましたが、その翌日、新しいモデムが送られてきて、無事につながるようになりました。

 

大相撲名古屋場所は、昨日閉幕しました。

今場所は、大関が次々と休場し、4大関が0大関となる非常事態でした。

そんな中、両横綱は健闘し、先場所休場した白鵬関も最後まで優勝争いに残り、場所前に腰を痛めて出場も危ぶまれていた鶴竜関が優勝しました。

休場した4大関のうち、皸卒悗肋,善曚靴決まっていましたが、豪栄道関と栃ノ心関は8勝に達していないため、来場所は角番になります。

貴景勝関は、大関から陥落し、来場所で10勝以上できれば大関に復帰できます。

 

三賞は、殊勲賞=友風関、敢闘賞=照強関、技能賞=遠藤関と炎鵬関に決定しました。

殊勲賞の友風関と敢闘賞の照強関は、妥当な選考でしょう。

照強関は、技能賞にも該当していました。

実際に技能賞を獲得した遠藤関と炎鵬関は、「千秋楽に勝てば」という条件付きにした方がいいと思いました。

もし遠藤関と炎鵬関が千秋楽に敗れた場合は、照強関を技能賞にして、11勝を挙げた琴勇輝関に敢闘賞を与えてもよかったでしょう。

また、琴奨菊関が「千秋楽に勝って勝ち越しを決め、尚且つ白鵬関が優勝した場合に殊勲賞」ということになっていたようですが、琴奨菊関は元大関なので、たとえ優勝の横綱に勝ったとしても、8勝で三賞を与えるのはいかがなものかと思いました。

もし白鵬関が優勝した場合は、その白鵬関に勝ったもうひとりの力士・逸ノ城関の方が殊勲賞に該当すると思いました。

 

12日目、超ベテランの安美錦関が引退届を提出しました。

安美錦関は、故障が多かったため、もっと早く引退すると思った方も多いでしょう。

ぼくも、そう思いました。

特に、アキレス腱を断裂した時は、もう引退かと思いました。

しかし、度重なる怪我を乗り越え、40歳まで現役を務めました。

今後は、年寄「安治川」となり、伊勢ヶ濱部屋で後進の指導に当たります。

安美錦関、長い間、お疲れさまでした。

 

今場所は、大相撲とプロ野球と選挙が重なり、大忙しだったため、場所中に大相撲の話題をブログに全く書けませんでしたが、当ホームページ内の「相撲のページ」に載せる場所の結果だけは遅れずにアップしようと思い、昨晩、眠たかったのですが頑張り、なんとかアップすることができました。

| スポーツ | 16:34 | trackbacks(0) |
繋がらない

ブログの更新がなかなかできず、申し訳ありません。

ホームページは遅れずに更新しようと思っていましたが、昨晩、パソコンが繋がらなくなり、阪神タイガースの昨日の試合結果も更新できておりません。

先程、カスタマーセンターに電話して見ると、「モデムが故障している可能性がある」とのことでした。

明日か明後日あたり、モデムが届く予定ですが、それまではネットもできません。

「阪神タイガースのページ」には「本日、観戦に行く」と書いてありますが、それは昨日(15日)のことです。

家の固定電話も使えませんが、スマートフォンは繋がります。

今日のブログの記事も、スマートフォンから書き込みました。

| パソコン・ネット | 10:41 | trackbacks(0) |
お蔭様で20周年

1999年5月30日にオープンした当ホームページは、一昨日、20周年を迎えることができました。

最近は、なかなかブログの更新ができず、そろそろ潮時かと考えたこともありました。

20周年を迎える前に、閉鎖するべきかと考えたこともありました。

でも、このような状況でも応援してくださる人は多く、掲示板の投稿やメールに励まされては考え直し、20周年という大台に乗ることができました。

よく考えてみると、ブログの更新はなかなかできなくても、メインであるホームページの方は遅れずに更新しているので、やはり続けて行かないと駄目だと思いました。

今後は、自分にプレッシャーをかけるようなことはせず、とにかく長く続けて行くことを考えて、頑張ります。

みなさん、今後もよろしくお願いします。

| ホームページ情報 | 15:25 | trackbacks(0) |
大相撲夏場所、閉幕

大相撲夏場所は、昨日閉幕しました。

元号が令和に変わって最初の場所を制覇したのは、平幕の朝乃山関でした。

朝乃山関は、学生時代から活躍していた有望力士なので、いつかは優勝すると思いましたが、まさか今場所で優勝するとは思いませんでした。

来場所は、小結に昇進し、横綱大関陣全員と対戦するでしょう。

高砂部屋から久々に現れた有望力士なので、部屋の由緒ある四股名「朝潮(朝汐)太郎」を襲名させてもいいと、ぼくは思います。

 

今場所最も注目されていた新大関・貴景勝関は、怪我で途中休場し、期待を裏切りました。

一度再出場した時、ぼくは「やめておいたほうがいい」と思いましたが、案の定悪化させてしまい、再び休場となりました。

来場所は、角番となります。

 

大関から陥落していた栃ノ心関は、復帰条件の10勝を挙げ、大関返り咲きを決めました。

中盤あたりまでは優勝しそうな勢いでしたが、終盤に古傷が痛み出したようで足踏みしましたが、14日目に鶴竜関を破り、返り咲きを決めました。

大関の地位を維持することの大変さを実感しているでしょう。

 

元大関・照ノ富士関は、三段目49枚目で6勝1敗でした。

来場所、幕下に復帰できるかどうか、微妙です。

 

今場所の三賞は、またまた納得の行かない選考でした。

殊勲賞は、絶対に玉鷲関に与えるべきです。

初日から勝ち続けていた横綱・鶴竜関に土をつけているし、優勝した朝乃山関にも勝っているのですから、文句なしの殊勲賞のはずです。(千秋楽の相撲に負けても、殊勲賞を与えるべきでした。)

しかし、近年は関脇以下の力士が優勝した場合は、その優勝力士(または、それに準ずる力士)に殊勲賞を与えることが多いです。

殊勲賞の本来の選考基準に従えば、玉鷲関が最も該当しています。

敢闘賞の志摩ノ海関は、新入幕で2桁の白星を挙げているので、文句なしでしょう。

技能賞は、実際に受賞した竜電関も該当していますが、それよりも、朝乃山関が該当していると思いました。

ぼくの、今場所の私製三賞は、殊勲賞=玉鷲関、敢闘賞=志摩ノ海関、技能賞=朝乃山関ですね。

 

今場所の終盤に、元十両の出羽疾風関と栃飛龍関が、相次いで引退を表明しました。

いずれも、相撲協会には残らず、第二の人生に進むようです。

長い間、お疲れさまでした。

 

来場所(名古屋場所)は、7月7日より開催されます。

番付発表は、6月24日です。

| スポーツ | 16:40 | trackbacks(0) |